他には暴所に通いつめたり、その10周年をお祝いしたり、握手したり
さらには神の10回目をお祝いしたりしてました。どれも楽しすぎた。
さて美術展
桜の季節にさかのぼりまして

エル・グレコ展
独特の構図が大迫力でした、イエス復活のドヤ顔(失礼)が忘れられない。
最近改めて宗教と絵画の法則的な物について読んだりしたのですが
より楽しく鑑賞できるようになりました。
ミュシャ展
一度にたくさんの作品を見るのは初めてだったけど
どれも素晴らしい色使い、図録とかグッズを色々購入してしまった。
ミュシャ展のあとに行ったとらやカフェ。

コラボスイーツは売り切れでした。
ルーベンス展、ラファエロ展
巨匠は巨匠ですよと当たり前のことを当たりまえに実感。
引き込まれる深み、絵画の前でなかなか立ち去れない引力。
凄いとか月並みな言葉しか出てこない自分のボキャブラリーの貧困さにがっかりです。
ルーベンス展のあとに東急に新しくできたパンケーキ屋さんへ。
久々のアウェイ渋谷でした、しかし文化村までの道のりは…しかも金曜夜なんて。

あとは自分的に上半期の真打ち貴婦人と一角獣展なんですが
これ以上は長くなりそうなので次回にでも。





