貴方を思い出せば出すほどに どれほど掛け替えないか思い知る。君がいればどんなに苦しい時でも笑っていられた。何もかもが全て夢であればいいのに…時は流れ続け僕も少しだけ変わってしまったけど思い出の中君だけはほら笑っていてね。