
これ~これ」ありがとう。魂の特訓を受ける。自分へ入れること。
行動に、すぐ実行。簡単だ。自分が、いつも想っていることと反対のことが真実。
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拒食症で病院へは行きたくない娘に、
「病院は行かなくていいよ。もうやめよう」
すっきり。
今日は、お母さんが一人で先生に断ってくるね。~..娘はうれしそう。
最後になる病院.12年間ありがとうの想いで、決断「断る」で車で1時間。もう決断!
車では魂のCDを流す~~
山の木々が笑っている。微笑んでいます。
診察~
Dr「こんにちわ」
母「こんにちわ。お願いします。先生!今日は娘は来ません」...![]()
心では、「~来たくない環境~~フフ負」
Dr「家でも、00さんの様子はどうですか?」すいませんの様子~
母「以前よりは、口に出して言う。いやだ!やだ!素直な気持ち出ています。そして、ご飯3食しっかり食べます」
言葉短めの私。...もう かりかり~
それで、私の切れることがない勢いでこれからの新しい船出の環境をいろいろ話して....![]()
先生の所へ絶対来ません。...母が治すから~止めてもむだ!
『なんか...先生がおもしろがって柔らかい雰囲気~~が伝わってきた...なんだ!なんだ!』
●
Dr
なるほど..『ふんふん!良かった!良かった!悪い環境から出ることができた..
...』
Dr
『本当にご苦労さま~ごくろうさま...』
母『はあ~~』
そのまんまの言葉ぶっきらぼう..
Dr
『お薬はどうしようあか?』...
母『EEえええ~先生? く|すり薬を出してくれるんですか?』~^余韻
Dr『どうして?00さんがおなかがはったり、苦しんだら、たいへん。困るでしょう』柔らかい
...へ~
母『』やだ!私は、病院を断りにきたのよ。~先生が薬なんて出さないと想っていたから...』
Dr
『いあやいや!病院なんて来なくてもいいんだよ』
母『はあ~? 先生、もう絶対来ないよ、私が娘を治すから..先生を頼らない..』
Dr
『いいんです。来なくても、ただお母さんが 様子どんなんかと来てくれるといいね。
お母さんの考えを
支持しますから~』微笑む~
....
母 『00月00日にきますね・時間は先生の空いている時間でいいです。
ありがとうございました・』
...![]()
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へ~~なんだか!Drありがとう。死ぬ手前で命を救ってくれてありがとう。、いつも苦情いう母。いつも病院に逆らって行動している母。しかし先生は、いつも、『私に謝ってくれる~なんて勇敢なんだ!』
●私が変わる!私が、今までと真逆の行動をとることを待っていてくれたんだね。
●感情丸出し~いつもいつも、『それは!おかしいよ先生?と言うと聞いてくれるDr がいるありがとう』
なんか娘が真剣!母が真剣なら、みんなが応援してくれます。
車で青い空~きれいな川を眺めて心地良く車を走らせる。こんな
日が来た。これからだ!
ぽっぽ ぽかぽか走り出す