ミーチャ’S Diary‐Por Una Cabeza‐ -4ページ目

ミーチャ’S Diary‐Por Una Cabeza‐

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今日はGが夕方に帰宅した
聞いてなかった

ちょうど買い物に出かける用意をしていた所だったので、車で連れて行って貰えて助かった


普通に会話はしていたけど、やっぱりちょっとぎこちない感じ
当たり前だけどね・・・・

買い物から帰ってきてから、買ってきたフライドポテトをちょっとつまんだ後
今日は私から拒否される覚悟でお風呂に誘ってみた


自分の思っている事をきちんと伝えておきたかった

離婚した後すぐに他の人と付き合ったのは、これは女性特有のものなのかもしれない
見切りをつけたら引きずらずに次に進む
腹をくくって離婚したんだから、後ろは振り返らない

だけど逆に今はもう一度三人でやり直す って言う事を決めたから、それに対して出来る限り努力をしたい
私から見て 貴方はこれはちょっとどうなのと思う所はある
でも人って何かしらそういうのがあるもんだし、信頼している部分もちゃんとあるから
なんとかやっていけると思った

正直子供が居なかったら再婚はしなかったと思っていた
でもその心境に変化があったのは、切迫流産になった時
何故か貴方を一人にしたくないと思った
それからはもし万が一赤ちゃんに何かあったとしても、貴方と一緒にもう一度やっていきたいと思った事


全部話した
Gは何も言わず黙って聞いていたが最後にぽつりと
『×2はちょっと痛いからなりたないよなーならんようにしなな』


それからは一応仲直りというか、別の話をしたりしてていい感じ?では話せた



もう一つ
私が誰にも言ってなかった秘密を打ち明けた
秘密を共有するという事は、絆を深める要因になるっていう計算もありつつ
本当の事を『夫』に知っていて貰いたかった

とある人物の変態的行為を

今回の発端となった人物

Gが唯一私の身内で連絡を取り合っている人物だけにどうかなと思って
案の定かなり驚いて信じられないようだった

それからバレたくないからか何なのかわからないけど、ナチュラルに私に嫌がらせをしてくるんだって話をしたら
「そういえば前から○○さんは苦手とか、 俺が○○さんはいい人って言うと微妙な顔したりしてたな そう言う事やったんや そりゃキモいわな」

と一応納得した模様

家族には言えないし、Gも割りと仲良いから言いにくかったから今まで誰にも言えなかったと話すと
ヨシヨシしてくれた(^^)

愛し合った後
Gは仕事部屋に籠りましたとさ