目を閉じると何食わぬ顔した君が浮かんでくる
会いたい…
そんな想いを理性で押し潰そうとしても
一人の夜更けが歯向かうんだ
なんだか
新しい道を歩く君を後ろ歩きで追いかけてるみたいだ
僕はそんな滑稽な姿を想像して笑うちっぽけな男で
近頃は
前に進む事しか知らない時間にさえ嫉妬してしまうんだ
それでも君を守りたい
君だけのソルジャーになりたい
また一緒になることが出来たらもう離さないよ
会いたい…
そんな想いを理性で押し潰そうとしても
一人の夜更けが歯向かうんだ
なんだか
新しい道を歩く君を後ろ歩きで追いかけてるみたいだ
僕はそんな滑稽な姿を想像して笑うちっぽけな男で
近頃は
前に進む事しか知らない時間にさえ嫉妬してしまうんだ
それでも君を守りたい
君だけのソルジャーになりたい
また一緒になることが出来たらもう離さないよ
