☆病み闇日記☆ -104ページ目

―存在―



君は

僕の胸に住みついてる

ずっとでていかない



だから僕は

君を忘れる事ができない



君は

もう僕の事を忘れたのだろうか

僕はこんなにもまだ

苦しんでいるというのに



君を

君と居た時間を忘れられたら

どんなに楽だろう



だけど

忘れるどころか

僕の想いは募るばかりなんだ


―恋―



気付けばいつも僕は君を見ていた

気付けば僕は君に恋をしていた



あぁ

なぜこんな想いに気付いてしまったんだろう

前みたいに君とうまく話せない

目が合うとすぐそらしてしまう



君は僕の事

どんな風に想っているんだろう

僕と

同じ気持ちなら嬉しいんだけどな


息抜き~♪♪



ちょっと間の幸せぇ長音記号2ニコニコ



昨日、部屋をゴソゴソしてたら



高校のときに書いた『詩』が…





だからちょっと載せてみるぅ長音記号2音符