モヤモヤしてる時は妄想の世界にダイブして、楽しい気持ちになって寝るのに限る。

そんな感じのまみりんです。


今は兵役中の「JYJのジェジュン」、東方神起時代からのずっとペンです。
もう少しで兵役が終わるので、来年はライブに行きたい!とウキウキしています。
しかし、他のメンバーはこれから兵役に行かれるので、全員集合は二年以上先になりますね。
寂しいけれど、ジェジュンが帰ってきてくれるから大丈夫!待てますウインク

それに、最近はジャニーズJr.の「じぐいわハニー・きし乙」に注目しております。

五人の東方神起時代で、腐女子が猛烈におしたカップルが「ユンジェ」です。
ユノ➡ユノ・ユンホ
ジェ➡キム・ジェジュン
あと、いつも二人の間に必ずいる(映る)チャンミンには「チャミ乙」と言われ、オチ的な要素で楽しんでいました。






ユンジェと、じぐいわがなんとなく似ていて最近気になって仕方ないです。
チャミ乙の場所には、きし乙が待機されてるので、今後も楽しみです。


今となると、ユンジェは青春時代の夢・幻なのかな?と、幻想の中にあります。
じぐいわハニーきし乙を美しく儚げにその時代に記録して欲しいと願うばかりです。
30歳過ぎると、そういう甘いものはなくなりそうだから、若い人の特有の世界で
自信を持って進んでいってほしいです。

ジェジュン!大好きウインク
日付はかわりましたが
7日は娘の誕生日でした誕生日ケーキ

21歳、おめでとうございます🎵
素敵な女性になってください。

遅刻はしない・服装を季節に合わせられる様に・人との距離が近すぎるのに大声でしゃべる・ストーカーのようなしつこさがイヤ等は、少しずつできるところも増えて欲しいね。
頑張ってくださいませ。

母より


私はまりあに出会えて良かった。
まりあが私の子どもになってくれて
本当に幸せ。
めちゃくちゃ色々あったけれど、
彼女が元気に自分の道を進んでいるのが
1番嬉しい。

今年のプレゼントは、本や文具等色々でしたが、私と娘をつなぐ人、娘の父親が
いたから(短い期間だけだが)娘が私のところに生まれてきてくれた、
それだけは感謝しております。
それ以外はなんとも言えないっす(苦笑)
で、そんな娘の父親から1つだけいただいた指輪、21歳頃にもらったので離婚する時、捨てようかと思ったけれど、娘の父親の思い出が何一つないのもかわいそうな気がして、ずっとタンスの奥にしまっていました。
ちょうど私がいただいた21歳になったので、両親の思い出を渡しました。
安い指輪ですが、一応、唯一の記念のものなので、娘に渡しました。
これからは、娘の中に父親の思い出が1つ増えて良かったかな?

娘はホームに入所中なので、日曜日に
前日ですが一緒にお寿司パーティーをしました。
彼女は、大トロ・中トロ・サーモンとあぶらまみれのお寿司をモグモグ。
私はイカ・アナゴ・コーンサラダのような
寿司屋に行かなくてもいいんじゃない?的なネタを食べました(苦笑)
次の誕生日会は、焼き肉がいいかな?
あっ、でも私、牛肉・羊肉など、食べられない。豚肉と鶏肉のあぶらなししか食べられないという、好き嫌いが多いお母さんでした。
ごめんね、娘ガーン

色々あったけれど、
本当にお誕生日おめでとうございました。


こんばんは、まみりんです。

最近、アメブロに来ていませんでした。
すみません。
忙しくしていたのではなく、もうすぐ娘の誕生日クラッカーでして。
嬉しい!楽しい!幸せ!という気持ちは
大前提ですが、

実は…
娘の誕生日前になると、毎年気持ちが不安定になります。夜は不安で眠れなくなります。

歳をひとつとると、学年がひとつあがります。当たり前の話しですが、彼女は障害があり、貧乏な母子家庭、将来への不安等、何から何まで不安要素。
しかし娘にそれが伝わると(母親が不安)パニックになることはわかっているので、何も大変ではなく苦労もない、楽しい我が家を演出していたと思います。

彼女は現在、社会人でグループホームに入所しています。
生き方の道も見えており、学生時代のような不安はなくなりました。
でも毎年毎年の習慣というか、その気持ちになるのは、今年もやってきてしまいました。
娘の事を考えただけで、涙が出てしまう。
お母さんは、まだまだだ。
頑張ろう。


さて、今日は「となりのトトロ」が日テレでやっています。
娘はトトロが大好きで、小さい頃(かなり大きくなるまで)は麦わら帽子を被り、メイちゃんの物まねをしていました。
特に、
「あなた、トトロっていうの?」「トトロ☆」という、メイちゃんとトトロの出会いの場面を、私のお腹の上でよくやっていました(笑)
そりゃトトロ体型ですが、しょっちゅうされると私も怒ります(笑)
私が追っかけ、笑いながら逃げるという楽しいひとときでした。
そんな事を思い出し、その場面を観ていたらまた泣けてきました。
「となりのトトロ」は、思い出がいっぱいの映画です。