ただ、線と絵と面に色が着いているだけ。


それだけの作品なのに、なぜか涙が止まりませんでした。


とっても暖かったからだと思います。


父の描いた絵、今まであまり興味もなく個展に行くのも好きではなかったんです。


数年ぶりに訪れた個展。


こんなに暖かくて、明るくて、キレイな絵があるなんて!

鳥肌が立ちました!


自分の親だからかも知れません。


それでも、多くの人に見てもらいたい。


知ってもらいたいです。


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