公明党は、創価学会会長の発意で結成された政党。

 

憲法が禁止しているのは国家権力による宗教の擁護、

宗教団体が支持政党を持つことは憲法違反ではない。 

過去の歴史的な宗教迫害や絶対王政による

抑圧の反省から、

「信教の自由」や「結社の自由」

個人の尊厳を守るため作られた。

 

しかし、宗教団体を支持母体とする政党が、

政策決定に関与することは、いかがなものか。

信者の組織票により当選させるのは、

民主主義の歪曲。

信仰は自由ですが、政治にかかわる事は問題です。

公明党員は学会員でない人が多いようですね。

それでも、公明党の政策や支持基盤の根幹は、

創価学会がなしており、

中核を担っているのは学会員だそうです。

 

ここにも少子化問題、2世3世と減っています。

とは言え、世代で受け継ぎ洗脳はされてますね。

組織票が欲しいだけの…、

そんな人たちにも学会員投票するの?

創価学会信者は、半年前には公明党がいない選挙区は、

自民党に投票。次の衆院選は立憲に投票。

政策わからない政党に信者は投票するの?

正義と思って信者は、疑いなく投票できるの?

私は腑に落ちないです。

宗教はこわいなって思う。

 

心から創価学会に入信して信心してる人を、

利用するのもええかげんにせい!

泥船に乗って、沈んで下さい。

公明党は実力の無い政治家を議会に送り込み、

創価学会の組織票のおかげで議席を取って来た。

中道って、公明が重視してきた理念で仏教用語。

政治に宗教色入れるのタブーです。

 

いらない自民党議員には去ってもらい、

私は、高市総理と吉村知事推しだから、

絶対うまくいくと信じてる。