副業1000万とか余裕じゃね?!
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マーケティングで最も重要なこととは?



マーケティングにはいろんなプロセスがありますが
最も大事なことは?


集客?
広告?
商品?


もちろんどれも大事。
でも、最も重要なのは現金化。


いくら集客しようが、
いくらいい広告を作ろうが、
いくら商品の品質を上げようが、

現金化できないビジネスはいずれ死ぬ。


アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハム。

彼の懐刀と言われた
ジャネット・スウィッツァは、

ジェイと一緒に歩んだ長いビジネス経験に基づいた
この現金化戦略を一冊の本にまとめました。


この本は最前線で活躍した彼女だからこそ分かる
現金化のアイディアが満載。


マーケティング上級者なら

この本をパラパラめくるだけで
儲かるアイディアが湯水のごとく湧いてきます。


 

388ページもの分量にわたって
35の現金化戦略が書かれた
まさにお金を稼ぐための本。



スモールビジネスのオーナーにせよ、
誰かに雇われているにせよ、
本業のかたわら副収入を稼ぎたいだけの人にせよ、

誰でも自分の収入を今すぐに増やせるだけの
知識も資産ももっています。


どうして著者はこれほど確信できるのか?

それは20年以上も、ほとんど毎日
個人やスモールビジネスのために
インスタント・インカムをつくり出してきたからです。


お金はすぐに稼げる
という言い方は大げさではありません。

本当にあっという間に稼げて、
将来さらに多くのお金を稼ぐことができる
戦略システムがあります。

この本にはその”システム”のすべてが述べられています。

著者は世界でも有名なベンチャーたちのために、
めざましい収益に変換するための
マーケティング手段をつくってきました。

同時に、副収入としてお金を稼ぎたい人たち
--専業主婦や週末だけのジュエリーデザイナーなどなど--
の手助けもしてきました。

さらに“ボスとともにビジネスに参加する”ことで
ビジネスに新しい収益源を見出し、
“本業”の給料とは別のボーナスを
たっぷり手に入れた「社内起業家」もサポートしてきました。

だから、
スモールビジネスのオーナーであろうと、
誰かの下で働いていようと、
副業起業家をめざそうと、

正しい戦略さえあれば金を稼ぐことは
思ったよりもずっと容易です。

そして、そのために
マーケティングのプロになる必要はありません。
ただ、見るべき場所を的確に知るだけで充分です。

この本のPART1ではスモールビジネスによる
収入増加が見込まれそうな「7つの領域 」を紹介します。

PART3では雇われの身で、
確実なインスタント・インカム戦略を使って
より多くのお金を稼いで自分の報酬を上げる方法を。

PART4は副業起業家、
すなわち本業の給料は確保しつつ、
年に数回副収入として数千ドル稼ぎたい
というビジネスパーソンたちに向けて書かれている。


この本はあらゆる人に向けて
現金を作り出す方法が書かれた一冊です。





目次:

Part1 お金をどんどん呼び込む戦略
Chapter 01 顧客からもっとお金を引き出そう
Chapter 02 協力の輪で収入を倍々ゲームに
Chapter 03 最小のコストで最大のPR効果を
Chapter 04 見込み客をゲットして"お得意様"に
Chapter 05 販売力を駆使したインスタント・インカム
Chapter 06 インターネットは最強の武器だ
Chapter 07 見落としていた"含み資産"はどこにある?

Part2 ひと晩でできるインスタント・インカム監査
Chapter 08 スモールビジネスの隠れたインカム・チャンス

Part3 "ボス"と一緒にビジネスに乗り出す
Chapter 09 こんなに魅力が - 社内起業家になろう!
Chapter 10 まず簡易監査のための社内情報収集から
Chapter 11 ボスとのミーティングを計画する
Chapter 12 「報酬はもっと多くて当然です!」
Chapter 13 最初のキャンペーンからの仕切りが大事

Part4 「副業起業家」にも限りないメリットが
Chapter 14 いたるところに機会を見つけよう
Chapter 15 副業の収入源からこうして収入を得る
Chapter 16 厄介な要因は最小限に減らせ
Chapter 17 必要なときにいつでも収入を得る

Part5 インスタント・インカムで生涯の富を築こう
Chapter 18 "生涯にわたる利益"を見据える
Chapter 19 日々のビジネスでのインスタント・インカム戦略
Chapter 20 収入をつくりだす年間計画を立てよう



著者紹介:

ジャネット・スイッツァ

マーケティングの天才ジェイ・エイブラハムの懐刀と呼ばれる。
ダイレクトレスポンス広告・マーケティングで20年以上活躍する専門家。

今まで5万社以上のコンサルティングを手がけ、
隠れた資産からスグに収益を上げる 手伝いをしてきた。
クライアントには1億部以上売れた心のチキンスープの著者ジャック・キャンフィールドなど著名人も多い。


絶対にダメな4つのビジネス

絶対に手を出してはいけない
4つのビジネスってなんなのか?

どうもうまくいってないなら、
4つの【うまくいかない条件】にあてはまっていないか
確認しといたほうがいい。

動画の中で順番に説明してくれるわけだが、

誰がそれを解説しているのかといえば、
今は獄中のあの時代の寵児 ◯◯エモンの右腕だった人物。

ちょっと時代の先を行き過ぎて、
やっかみをかっちまったわけだが、
敏腕であったことには間違いなく、

その右腕であった人物が、ビジネスについて
解説している動画の中で、

絶対に手を出してはいけない4つのビジネス

について語っている。

無料で公開されてるが、
もうすぐ公開終了。
見たければ早めに見とけ。

⇒ http://123direct.info/tracking/af/264806/vUQ1JYRA/
※10月14日(金)まで【無料】。間もなく終了

甘い気持ちでやんないほうが良いね


あーーーー、ちょっといろいろやりたいことありすぎて、

忙しかったぁーーー。

まぁ勝手に忙しくしてるだけなんやけど。


6月1日に紹介した、仲介するマッチングビジネス


あの、当たり前の事だけど、

あんまり甘い気持ちでやんないほうが良いよ。

額が額だけに、よく考えて。


業種を絞るのにも時間かかるし、

そこには同じ塾生がライバルにもなってくるし、

サイト作るにあたっては、その業種のことを、
リサーチして、少なからず判断基準を手に入れられるレベルまでは
情報収集して勉強する必要もある。

サイトを作るのに労力もかかるし、

その後、業者とお客さんと連絡と取って、
仕事を進めていくということは、

特に日中働いてるんなら、
意外と大変だってことは覚悟しといたほうがいい。


サイトアフィリとか、ブログアフィリのための、
サイト作り、ブログ作りもままならないなら、

はて、できますのかいな?


と、普通に考えれば思う訳だ。



が、しかし、


たしかに、向いてる向いてないはある。


なんだか、自分が怪しい、胸を張って堂々とできないことをしている

そういう精神的なことが引っかかって、
前に進めてなかったんなら、

普通にサイトつくってお客さん集めて、
普通に業者と提携してビジネスをする、ってのは、

気持ちの上でのやる気にもつながるから、
できる!ということもあるだろう。

そのへんは、個々人の感覚・これまでの経験次第だから、
各自判断して、その上でやるべきだと思ったら、
やってみればいいと思う。


20万円でしょ?

まぁ、たしかに大金。

でも、それ以上は損しないわけでしょ?


普通にビジネスする、起業するっていったら、
銀行からお金借りて、まずマイナスから始まったりするわけだし、

事業が軌道に乗らなかったら、
借金してなんとか資金繰りして、
事業をまわしていくわけだ。

その額は、20万円ってな額ではない。


だったら、可能性を買うつもりで、
20万円出すのは、

「起業」「ビジネスのスタート」と考えれば、
圧倒的にリスクが低くて、
圧倒的に安全だ。

なぜなら、あなたは仕事を辞めてまでやるわけではない。

ちゃんと、自分のセーフティゾーンは保ったままで、
別のビジネスを作り上げるわけだ。

それに対して20万円が高いか安いかは、
もう任せるが、ビジネスするなら、
そのへんの感覚は持っといた方がいい。

全て費用対効果、その投資が回収できるか、
という考え方で進めるわけだから。

ユニクロの柳井さんもいっているように、
1勝9敗なわけだ、事業なんて。

10個トライして、1つでも当たれば、
残りの9個分の失敗はカバーできるぐらい儲かる。

トータルで勝つ、という思考で、
事業を回していくわけだ。


社長がまた可能性の薄いことに手を出してるよー、
と嘆く社員がいるかもしれないが、

社長の思考は、トータルで勝つという思考だ。
そして、やってみないと思わぬ気づきも、思わぬ落とし穴もわからない。

だから、やってみるのだ。

まぁ、いろいろ話したが、
興味があれば、このマッチングビジネスという形態に
チャレンジしてみると良い。

ビジネスモデルとしては、既に存在している仲介ビジネスであり、
成功事例が多く存在している。

真っ当に取り組めば、もちろん結果は出るはずだ。



1サイトで2億円を稼ぐビジネスモデル


今日は利益率がとんでもないビジネスモデル の紹介だ。



・転職斡旋業者

・広告代理店

・人材派遣業


これらは何かといえば、


「需要」 と 「供給」 を結びつける

その間に入ってマージンを取るビジネス。



それをサイトで行っているのが、

・引越し一括見積もりサービス

・保険一括見積もりサービス


といった仲介サービスのサイト。


これらを運営することで、大きく収益を伸ばしている企業がある。



例えば、このウェブクルーという会社



・引越し

・車買取

・バイク買取

・ピアノ買取

・ハウスクリーニング  などなどなどなど



これらのサイトを運営することで、
集客をし、業者側からマージンを受け取っている。



そのビジネスモデルが儲かっているのがわかったなら、
じゃあやってしまえ、と考えるだろうが、

これには、いくつか大きなハードルがある。



・これだけのサイトが作れるか、ということ

・これだけの受付システムが作れるか、ということ

・サイトをシステムを製作する費用があるか、ということ

・これだけの業者と提携ができるか、ということ



もちろん、そこいらの個人では無理な話だ。



しかし、規模とやり方次第では、


これが個人でもできてしまう、と言ったらどうだろう?


実際にそれをやってのけてしまっている人間がいる。


しかも、自分が全く関わったことの無かった業界で、


業者を集め、サイトを作り、集客し、見込客を業者に紹介し、

成約の対価成果報酬を得ている。



その額、年間2億円。


そして、その方法を教わった看護婦や大学生も、


月に600万円の報酬を得るに至っている。


それもたった3,4ヶ月で。




この話が信じられるだろうか?


情報起業、アフィリエイト、オークション、せどり、



副業と言われるものは数々あるが、

量をこなす必要があったり、

どこか世間に胸を張って誇れない部分があったり、

友達や親には言えない状態であったり、


少し引け目を感じている人もいるだろう。



(まぁ、それはそもそものマインドセットが間違ってるんだが)



サイトを作り、いわば仲介ビジネスを行うということ。



これは、お客さんとしては、

自分の個人情報を明かして、
業者から営業をさんざんかけられるのを避けることができるし、
一気に様々な見積が取れて便利だ。

 →もちろん感謝される



業者側としては、

成果報酬で無料提携しておくだけで、
見込客の情報が続々と送られてくる。
この不況下、こんなにありがたいことはない。

 →もちろん大喜び



そして、自分自身は、

サイトを作って、SEOやら、PPCやらで集客しながら、
お客さんの情報を業者に流し、成約したら成果報酬が入る。
そして、お客さんにも業者にも喜ばれている

 →もちろんたまらん歓び!!



こんなビジネスが、自分でもできるようになる塾が、
期間限定で生徒を募集している。


→ http://bit.ly/lyL2Jw



サイトが作れなくても、業界のことがわからなくても、
ビジネスをやったことも考えたこともなくても、

サイトの作り方も、画像の加工方法も、
ダイレクトレスポンスマーケティングについても、
マインドセットについても、WEBツールの使い方についても、

なんと40枚のDVDで、事細かくステップに分けて教えてくれる。



いや、別にサイト作って集客して、業者と提携すればいいってわかったら、
自分でやればよくね?と思ったあんた、ちょっとまだ甘い。


業者と契約を結ぶってことは、その契約書で、
その後を有利に進められるかどうかがすべて決まってくるんだよ。


業者にどうアプローチすれば有利になるか、
どういう契約にすればこちら側が有利になるか、
万が一、成約したのに黙っていて成果報酬を払ってこなかったらどうするか、


そのへんが、最も難しくキモの部分なんだよ。



サイトを作るだけなら誰にでもできる。
でも、そのアプローチ方法、契約書、その後の回収。


そこんとこがキチッとできてないと、
集客してお客さん紹介して、はいサヨナラで逃げられちゃうわけだ。


逃げられて、契約の内容がアマアマだったら、
企業 対 個人 で勝ち目なんて無い。


だから、最初は業者も気づかないけど、
1年後、2年後に改めて確認するとゾッとするような
こちらに圧倒的に有利な契約を結ぶ必要がある。


この塾の主催者は、
そのために、契約書の作成に数百万をかけている。


それが、まるっとそのまま7つの契約書をもらえるってわけだ。



ここまでいろいろ書いてきたが、
それでもこの仲介ビジネスのメリットは、とてもじゃないが書ききれていない。


費用は少々お高めだが、一度確認してみるといい。

そもそも費用が高いか安いかは、
得られる「価値」によって決まるわけだ。


2000円のカレーは高いが、
20万円のベンツは安すぎる。


そういうことだ。


得られる価値を自分で理解して、
それを価格と照らし合わせて考えることが必要だ。



自分の日常の尺度で、金額だけを見て、
「うわ、高っ!」と言ってるだけじゃ、
あんたは一生そのままだ。


ある瞬間に飛び出せたヤツが人生を変える。
いつまでもあんたの安全領域にいたらダメまっしぐらだ。


オツカレちゃん。

情報起業やアフィリエイトとは違い、胸を張って誇れる副業とは?

副業をしたい、している、ということは?

もちろん稼ぎたい、
自分の生活・人生を豊かにしたい、
お金持ちになって○○がしたい

と思っているはずだ。


そう思いながらも、

情報起業・アフィリエイトは、家族や友人に対して、
堂々と胸を張ってビジネスをしているとは言いにくい。

自分の中で、少し抵抗がある。
さらに言えば、時間も無い。


もちろん稼ぎたいが、

社会に貢献したいという気持ちがあり、
社会に価値を提供していこうという気持ちがあれば、

このビジネスモデルを知ることは、
これまでにない「覚醒」をもたらす。



看護婦や学生や忙しい社会人でも、
このビジネスを知って、スキマ時間を使って、
月に600万円の収益を得るに至った。

それも1年とかではなく、
3ヶ月目で200万円、
4ヶ月目には600万円と、非常に収益の規模が大きい。


別に難易度が高いわけではない。

一般的なビジネスとして取り組まれていることに、
情報起業やアフィリエイトで使うような
インターネットを活用した考えを取り入れてMIXしている。


これは、世の中の需要と供給を結びつけることで、
収益を発生させているビジネスモデルであり、

誰も泣かない
誰も苦しまない
誰もが笑顔

そんな「ウソだろ?んなもんあるわけねー」というビジネスモデルだ。




今、日本に必要なのは、自粛ではなく経済を回すことだ。
これは、他でもよく聞くかもしれない。

さらに言えば、日本が自粛し経済が停滞すると、
国力が停滞し、海外投資家の侵略が始まる。

具体的に言えば、企業買収だ。

それにより、海外資本が続々と投入され、
日本人の意見・意思が通らない環境が、
巧妙に用意周到にはびこっていく。

さらに日本の借金はふくれあがり、
破綻の可能性もあるとさえ言われている。

現に、麻生元首相は国内の預金は「100万円」しかない。
あとはどこにあるか?

すべて海外に、外貨で持っている。
それはなぜか?

日本が破綻すると、日本の貨幣価値が急落する。
つまり、お金が「紙切れ」になるのだ。



そうならないためには、どうするべきか?

日本の経済を回し、国力を上げ、
海外資本への防衛力を高めることが必要なのだ。


少しスケールがデカ過ぎてよくわからない部分もあるかもしれないが、

簡単にいえば、このビジネスモデルは、自分自身の稼ぎにもなるが、
それとともに日本経済の活性化にもつながるような三方良しの
ビジネスだからこそ、まずは知ってほしい、ということだ。


ちっちゃいこと考えてっから、ちっちゃい稼ぎなんだよ

あのね、あんたの副業収入が、
5万なのか、5000円なのか、500円なのか、

そんなこた知ったこっちゃないんだけど、
なんで、それっぽっちしか稼げてないかわかる?


ノウハウが足りない?

知識が足りない?

時間がない?


チャウチャウちゃうちゃう。
そんなんちゃう。


そこが問題じゃないんだなーー。


タイトルで言ってる通り、

  「ちっちゃいこと考えてるから、ちっちゃい稼ぎなんだよ」


ドナルド・トランプが言ってるっしょ。

  「THINK BIG!(でっかく考えろ)」って。


アフィリなのか、
情報商材なのか、
オークションビジネスなのか、
せどりなのか、


あんたが何の副業やってるか知らないけど、
まぁちっしゃいこと考えてるうちは、たいした稼ぎにはなりませんな。

ちっちゃいこと考えてるうちは、
「人を使ってさらに稼ぐ」なんてことも考えてないでしょ。

で、また「人を使って」って発想もまたちょっと違うんだよなー。
「使う」んじゃなくて・・・ いや、ちょっと長くなりそうだから、
この話はまた別の時に。


ちっちゃく考えて自分の狭っくるしい発想に凝り固まって、
たいして稼げてないんなら、とりあえずこれでも見て、
発想の枠とマインドをガバっと広げてみな。



見た瞬間から、すぐにマインドが変わって、
すぐにでっかく儲かり始めるなんて都合の良いことはないけど、
確実に、今のあんたのちーーっちゃい発想からは抜け出せる。


それが、今後どれだけの違いを生むかってことだ。


1度の角度の違いが、最終的にはとんでもない違いを生み出すって話は
よく聞いたことあるだろうけど、まさにそれだよ、この話は。


でっかく考えて、でっかく儲かる。


そんだけじゃなくて、
せせこましい楽しくもない作業をチキチキやって、
たいして稼げない苦しい状態は、はいさよなら、で、


でっかいマインドで、でっかく展開していくと、
テンションFullMAXで楽しいんだわこれが!


それがなんでか?ってことも、まぁ見りゃわかるわ。


そのfacebookの使い方、完全に間違ってるって!

流行りって言われてるけど、
ほんとに流行ってるかってーと怪しいもんで、

実際に日本のfacebook人口は、
微減との発表が先日あったりする。


WEB系とかビジネス系とか
セミナー系とか自己啓発系とか
セラピスト系とかアフィリ系とか

まぁそのへんの人が、スパムすれすれで
いろんな人に友達申請して、

自分の情報が広がる範囲を広げようとしてたみたいだけど、
まあ、まずは乙、と。


そんな広がり方の友達の情報なんか、
見るかっつーの。あは。

みんなはちゃーんと楽しんで、
ちゃーんと普通に関係つくってねー。


出逢いが広がるとか言ってるけど、
ほんとかどうかは、まぁ自分でやってみな。

ブロックとか、リストで分けるとかの機能とか
意識してんのかねーー。


そのへんのマトモな意識失っちゃって、
必死にキモチワルイことしてる人たちは、


いかに自分がイタイことしてるかわかるから。


明日から、この世に多少なりとも「価値」を提供できる
まともなイイコちゃんには、5%ぐらいはなれるやろうからな。

例によって、期限ありね。
5月20日の夜まで。
しっかり見てないけど、
たぶん23:59とかじゃない?

PS
まぁ自分がキモチワルイって自覚があるなら、
あんたはまだマトモだよ。


理性で考えてるっぽいけど、結局は感情的な「ビビッ」だってことわかってる?

人を動かすとか
人に動いてもらうとか
相手に納得してもらうとか、
相手にYESと言ってもらうとか、
クリックしてもらうとか、
買ってもらうとか、

そういう時には説明・説得するわけで、
そんな時に意識すんのが、

論理的に、
順序立てて、
わかりやすく、

説明・説得しようと考える。


ブログだのメールだので、
アフィリ案件とか自分の商品の紹介をして、

それを読んで、
思わずクリック!
思わず購入!

そうなってくれよー
クリックしてよー
さっさと買ってよー

って思ってブログ書いたり、
メール書いたりしてるわけだしょ?

だーけど、、

頑張って書いたのに、
忙しいのに睡眠時間を削って書いて、
ブログをアップしたり、メールを送ったりしたけぢ、

あれ、、、、

思ったほどの反応が無くて、
「なぜだ?どう書けばクリックして申し込んでくれるんだ??」
って落ち込んじゃってるんだろうけどね。


まぁまずは人を説得するプロの話でも
読んで、なーにが自分と違うのか考えてみればー?


一人で悶々としてるより、
ほんとかどうかわかんない質の低い情報を求めて、
ネットの中をさまよってるヒマがあったら、



脳には前頭前皮質と扁桃体という2つの部分で
意思決定をしてるわけだ。

前頭前皮質が、理性的なカタブツでしっかり論理だてて考える

一方、扁桃体は人が意識をするより前に、
そのモノゴトの感情的な意義をパパッと感じ取る


どーんなに、
論理的で、
順序立っていて、
わかりやすくても、


感情的に 「なんか、ヤダ」って思ったら、

クリックしないし、
買わないし、
YESと言わない。

扁桃体クンが、首をヨコにブンブン振る。
「ちがーう!これちがーう!ヤダーー!」

ほんとにうっとおしい気まぐれ女子みたいなもんだ。
いくら理論的に正しくても、「ヤダーー!」って
ダァー!めんどくせぇ!!


人に納得してもらって、きもちよーく動いてもらうには、
扁桃体クンという、わがまま気まぐれ女子を
うまいこと乗せてやらにゃいかんわけだ。




必死こいてブログ書いてメール書いて、
のれんに腕押し徒労感悲壮感に包まれているあんたは、
いっぺん読んどいたら、圧倒的に時間の節約になるだろね。


いろいろ溜まってきたんでね、放出しちまえ

なんだかいろいろ騒がしい。

あれやこれやと紹介だなんだかんだ云々と。

別でブログ作って、紹介だのなんだのやったろうか、と思ってね。
で、サクっと立ち上げ、はい開始。

この「思いついたら、とりあえずサクっと」って感覚、
これがまず大事ネ。

そゆわけで、なんやかんやジャンルレスで紹介するから、
そん中で、良いと思ったもんがあったら申し込んで、

中身見て、
中身見て、
中身見て、

んで自分でも紹介したらええやん。

送られてきた紹介文のコピペとかしてないで、
ちゃーんと中身見て、思ったことをそんまま書いたらええやん。

それが一番の紹介文っしょ。

まぁみなさんコピペがお好きなこと。

お忙しい中、コピペ乙。