自分専用のパソコンを手に入れてから一か月が経過しました。
そろそろ時代の流れに参加しても良いんじゃねぇかなってブログに登録してみました(笑)
まぁほとんど俺のタイピングの練習がてらにダラダラと書き綴るだけなんだよな。だれか見たりすんのかな?
今はネット社会だって言うしいろんな人とネットを通じて交流できることに期待しよう。
話は変わるが、さっそくさっきあった出来事でも書いてみたいと思う。
男の一人暮らしというのはとても億劫な事象の連続だ。晩御飯にコーンフレークを食べようと冷蔵庫を開けるも牛乳の姿がどこにもない。
断っておくが晩御飯を食べないという選択肢はない。しかたがないのでコンビニエンスなスーパーまでジャージに着替え、サンダルを履き向かったわけだが、事件はその道中で起こった。
通いなれたコンビニへ続く道。開業時間を過ぎた病院の駐車場にたたずむ一人の若い女性。まだ十時過ぎとはいえ、女性がたたずむには場違いなところだ。実際、気になる人は俺だけではなかったようで、通り過ぎようとするサラリーマン風なオッサンたちは横目でちらちらと観察していた。
いよいよ俺がたたずむ女性の前を通り過ぎようとしたとき、オッサンのちらちらとした視線の意味がわっかた。
彼らがなぜ、何度も何度も視認を試みようとしながらも彼女の前を通るときは顔を背け、通り過ぎた後口元がゆるんでいるのかをわかった。
その女性はブラジャーが丸見えだった...........
眼福である。
しかし、俺はくたびれたオッサン共とは違う!ちら見なんかでなく、堂々と拝見したい!
わずか二・三秒の間にじっくり拝むうまい口実も浮かぶわけもなく、俺はごく自然にガン見した。
変質者の誕生だった。
アホなやつだなぁと微笑んでいる人もいると思う。しかし、その情報詳しく!といきり立っている野郎もいるはずだ。
だからそんな同志たちと、記憶の風化を防ぐ為にも詳しく書きたいと思う。
彼女の服装は白のブラウスだった(下半身はメモリー外だ、すまない)。そのブラウスのボタンを上から四つほど大胆に開けていた。それだけ開ければもちろんブラは丸見えだ。ゼブラ柄のブラに包まれた控えめな乳、すばらしい。彼氏にでもフラれたのか物憂げな表情はまるで男を誘っているようだった。
ちなみに顔は 光浦靖子 によく似ていた。
人生の厳しさをみんなに伝えたかった。