どないなってるねん
と思いつつ待ってると、最後にお時間ありますか?との事‼️
こちらも遅い時間に話す気力も失いつつありましたが、松の開口のセリフは以下のとおりです‼︎
松「100万円請求は先方と話しがつきました」
おそらく説明に時間が掛かっていたのは、先方との話しをしていましたからと僕は考えておりました。
僕「100万円もの未請求を先方と話しがついているからと言って、許される事ではありません」
松「それはそうです」
僕「なぜそうなったのか、またどう今後改善するのか」の理由と具体策を文章で書いて提出して下さい‼️と伝えると
松「分かりました」
僕はそのまま帰ろうと思いましたが、、、
その前に松が「お先でーす」と帰りました。
松、64歳‼︎
さすがに図太い


この後、文章がどんな文章が出るのか、分かりませんでしたが、始末書に近い形で提出してもらうことに意味があると考えて、その日は終わりました。
(続く)