俺は肉食の男。
同性無理、女好き。
しかし異性はめんどくさい事が多い。女子会で騒いでる奴ら、耳障りで仕方ないし、電車の中で大きな声で話す女子高生~おばさん。皆、同じく見えて来る。うるさいだけ!
でも恋愛対象は女あせる変だよな!
耳障りな女じゃなければ好きなのだ。
女性はどうなんだろうか?まあ、うるさい女の意見は要らないが、静かめの女性はおしゃべりな男の方が好きなのかな?
俺は男の無駄口多い奴は、嫌いだ!チャライ!って思って生きてきた古い人間なのかも知れない。

話しの内容より、雰囲気・間・リズム…大事にしてる。男は余裕、女は愛嬌ハート
飲み会も馬鹿笑いより、クスクス笑い程度が調度良い!
そんなお年頃?
カッコイイとか優しいとか個人的に嬉しいけど、あんまり嬉しくない。
話しやすいとかまた一緒に飲みに行きたいという言葉が好き。
その場で終わる言葉は、何故か慣れるし、「で?俺はそれしかないのかなあせる」とか思う。欲張りかもしれないけど、次に繋がる方が良い。
カッコイイ&優しいはそこらじゅうに沢山居る。
話しやすい&また一緒に飲みに行きたいは選ばれた気持ちになる。リップサービスは大嫌いだけどね
言われなくても、自然に側に居てくれる友人も大切グッド!
不自然に話しかけてくる、ただ無駄口たたきたいおばさんや耳障りな話し口調する人は逃げたい!
東京の子持ちの母に多い話し口調「そうだよねー」「そうなんだー」語尾を無駄に伸ばす習慣がある。恐らくPTA等で母同士が集まって話しているうちに皆様同じ喋り方になっていくのだろうあせる
人の話し聞いてんのか?馬鹿にしてんのか?なんだそのふざけた喋り方!と怒鳴りちらしたくなる。だからヘッドフォンで聞こえない様努力するが、無駄に声大きい人多いから、最悪車両を替える。
無駄口の多い男も嫌いだ。
ラブラブバカップル見ると100%別れんぜ!と経験が察知する。

俺の恋愛論。魅力を小出しにしていき、飽きさせない。存在への感謝を日々感じる。
やるとかなり大変だけど、それが普通にできれば楽しい生涯が過ごせるはず

慣れとは相手への感謝の気持ちを忘れてしまう、居て当たり前と思う。
恐ろしい病あせる

常々心底ありがとうと思いましょ。

昨年、20歳という若すぎる仕事で仲良くしてくれた仲間が亡くなり。いとこが亡くなり、頑固で短気ででも優しい笑顔の素敵なじいちゃんが亡くなった(;_;)
いとこの死は、じいちゃんの葬儀で初めて知った。東京からワザワザ来るのが申し訳ないとかわけわからん事、周りは言ってたけど、なんか家族との距離を感じたあせる
二十歳の子は事故死、若さもあり、全員悲し嘆いた。私は感情出すのは苦手だが、「若すぎるだろ」と心底思った。
こいつには夢があり、希望一杯、可能性、素質も兼揃えて有望な大学生。
なんで俺みたいな先の見えないやりたいことも見つからず、ただただもがいてるくそやろうが生かされ、こんな若い青年が(;_;)強く思った。
じいちゃんはずっと寝たきりになって、ばあちゃんがずっと看病してた。俺は実家にいられる時間はばあちゃんに出来る事を心がけた。ネガティブキングの俺が、老体にはきつい長い葬儀に参加できないばあちゃんに「じいちゃんのために、こういう人達が来てくれたんだよ。ありがたいね」
「俺が帰ってくるまで長生きしろよ」とはげました。
じいちゃんの時は若者と違い、事故と寿命じゃ大違いで、少し笑いもあった。うちの家系は恐らくシンミリより、生きている人には笑っててもらいたいと考えるだろう。と思うから、ホッとした。
亡くなった人は実際にはどうなるのか、生まれ替わるのか、エンマ大王に行き先告げられるとか…よくわからないけど、生きているうちは大きな苦労をカテに、小さな幸せでおっきく笑おうか\(^ー^)/