久々に会った友達は相変わらずかわいいけれど、ちゃんと母親らしくなっていて、素敵でした。
妊娠してから、生まれるまでの課程を聞きました。
今、その子が私の手のなかで眠っている…
って思うと、命の重みや大切さが手をつたって、伝わってきました。
時を同じくして、秋葉原の通り魔事件のニュースをテレビでやっていました。
「赤ちゃんが大きくなったときには、どんな世の中になっているんだろうね」
と友達が言いました。
安心して暮らせる世の中でありたいですよね!

ブログネタ:映画は字幕で見る?吹き替えで見る?
参加中

今日、英会話学校の体験レッスンをしてきました。
英語で話せるようになりたい♪
イタリアに行ったときに、異なる文化や人種と触れ合って、もっともっと色んなことを知りたいからです。
そこは何時間いてもいいんです。
好きなだけいて、先生や生徒さんと自分の言いたいことや、よくある出来事を想定して、
まず日本語で話します。日本語ができれば、英語はできる。
です/ます が日本語できちんと言えれば、英語は話せる。
そう先生が言っていました。簡単じゃないと思ったら、
結構むずかしかったんです。
日本語が…
なので辞書を見るなら、英和辞典より和英辞典をみる方が日本語で思ったことを英語にできるからいいよと言われました。
主語と動詞できちんと主張することが大事なポイントみたいです。
日本語であれ、英語であれ、コミュニケーションの基礎力がキーだと教わりました。
私はペラペラと日常会話ができるようになるのが、目標です!
大好きな映画や音楽も理解して、楽しめるようになったら最高です![]()

タンゴの心があたたまる場所のひとつが参加しているレジャーサークルです

武蔵境にあるsmile&peaceという20代~30代前半の人たちで活動しているサークルです。
友達づたいに色々な人が参加してくるから、普段出会えないような人と友達になれるのがおもしろいところなんです
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仕事帰りとか、ちょろっと飲みつつ
おしゃべりして帰ったり
、お休みの日は月8回あるイベントに参加しています
8割9割がサークルで出会った友達同士で結婚していて、私のあとから参加してきた人が結婚して子供がいる人もたくさんいます
私も家族ぐるみで付き合っていけるような友達づくりをしていきたいなぁ
そうしたら子供同士も友達になれて楽しそうだし…なんて妄想してしまいます![]()
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出会いや友達を増やしているので、色々な人と友達になりたいです♪
興味がある人はぜひ遊びにきてほしいです
私が最近はまったマンガなんですけれど、
泣ける![]()
笑える![]()
爽やか![]()
ときめいちゃう![]()
これぞ青春っていう、ここ最近にはないピュアなストーリー&キャラクターの青春ラブストーリーです。
少女マンガですが、割とコメディータッチな部分もあり、まじめな部分もありで誰が見てもおもしろいマンガです。
主役の2人はというと…
貞子のような見た目でみんなからは引かれてしまうけれど、内面は誰よりもポジティブでやさしい心の持ち主、
爽子。【通称】貞子
終始さわやかで男性女性問わずの人気者、
風早君。【通称】みんなの風早君
もうこの組み合わせから、斬新で気になりません??
でも敢えて貞子、吉田、矢野の女性の友情をメインに描いた第2巻がおすすめです
何度読んでも、お互いを思い合う友情に号泣してしまします
とにかく騙されたと思って読んでみてほしいです
そして、「君に届け」が好きな人がいたら、ぜひお友達になりたいです。このマンガが好きな人に悪い人はいないハズ!!
タンゴ自身はたまに腹黒くなってしまうことがあるだけに、ピュアホワイトな心を持ち続けていられる爽子に憧れます![]()
私タンゴの母は月に1回、フラワーアレンジメントをしています
教室で作品を作ってきたその日から玄関のところに季節の花が飾られます
”今回も素敵だね(*´艸`)⌒☆”
と話しをすると、必ずお花の種類の解説をしてくれます
5月はひまわりを使った作品でした。
花が飾られると家を出る時、帰ってきた時、
気持ちがぱぁっと華やぎます
癒されます
季節感を感じます
幸せな気持ちをちょっともらいます
私はこの間、このタイトルの映画を同僚と観てきました(*^o^)乂(^-^*)
簡単にストーリーを伝えると、何も接点もなかった境遇も性格も正反対の二人が体調を悪くし、
同じ病室になったことから物語は進められていきます。
余命6ヶ月を宣告され、二人は生きている間にやりたいことを書いた”棺おけリスト”を作成し、
病室で寝ているまま死ぬのではなく、人生を謳歌して死ぬことを選択します。
話のなかでは、二人の友情が病室や旅のなかで仲が育まれていく様子や、
互いを知り思いやる気持ちが描かれています。それだけではなく二人をとりまく人間関係、
家族愛も描かれていて、とても深みのある映画でした。
命という重いテーマにも関わらず、敢えて明るく描いたところが逆に悲しさを募らせ、
そしてそういった境遇のなかでも自分の人生をあきらめずに向き合おうとする意思の強さを感じました。
今こうして生きていることが当たり前のように感じているけれど、いつかは死が訪れる…。
そのとき私は”思い残すことは何もない、人生は素晴らしかった”
と思えるような自分でいるかなぁと考えさせられました。
そして、見る人によってこの映画が教えてくれることは違うと思ったので、
また何十年か後にもう一度観たい作品です。
”棺おけリスト”を私も考えて、ひとつずつ叶えていきたいです。
できれば映画に出てくるカーターやエドワードのように”一緒に”叶えていける人を考えながら作りたいです。
観ていない人に、ひとつお楽しみを…
リストのひとつに”世界一の美女とキスをする”というのがあるんですけれど、
私タンゴはそれが達成したときにはいい意味でやられたなぁって思いました。
大切だと思っている人と観に行くことをおすすめします。
もしこれを見たあなたなら”棺おけリスト”をつくるとしたら、どんなことを書きますか??