ジョージに捧ぐ7~最終日~
こんばんは!!
いよいよ、ジョージ強化週間最終日になりました(´_`。)
今日はジョージが亡くなって1年後に開催されたコンサートフォージョージについて書きたいと思います。
このコンサートはDVDで見たのですが、今までジョージは亡くなったという意識はあったものの認知はしていなかったように思います。
なんせ、A hard days night やHelp 等で動くジョージを見ていたし、歌も聴いていたから。
しかし、このDVDを見て改めてジョージは亡くなっており、私はリアルタイムで彼のファンでいられなかったことを痛感しました。
そうすると、とても哀しくて別段涙もろい性格ではないのに涙が出そうになりました。
私が泣きそうになったポイントがいくつかあります。
まず、コンサート会場に大きく飾られたジョージの写真…ここで亡くなっているのだという実感が湧きました。
そして、Eric Claptonがジョージの息子のダーニに笑いかけたり、話かけながら演奏する要所要所のシーン。
また、ダーニがジョージに激似なのも相まって涙腺が刺激されました。
そして、本気で泣きそうになったのはリンゴが登場しPhotograph を歌った時です。
また、歌う前にリンゴが「これはジョージとの思い出の曲。今は違う意味になってしまったけど」的なことを言うんですよ(ノДT)
本当に哀しくなりました。でも、歌が残るのは素晴らしいことです。
このコンサートフォージョージは見る価値が十二分にありました。
そして、地味に涙腺を刺激されたには、エンディングでテロップが流れている時Old Brown Shoeが流れた時です。それ以来この曲を聴くと、別に泣ける内容ではないのに哀しくなる現象がよく発生します。
自己満の企画のジョージ強化週間ですがお付き合いして下さった方がいらしゃたら感謝です。
これからも色々な場面でジョージの曲からパワーをもらうと思います。
本当にジョージありがとう!!
グッド以外は味わいたくない。
おはようございます!!
気温が低くなってから、朝起きるのが本当にシンドイ…
そして、眠い…年取ったら早起きになるらしので、眠い私はまだまだ若いですね。
こんな、テンションが上がらない朝なので今朝の1曲はRip Slymeの
Good Times
です!!
この中ではSUさんは声が相変わらず良いのですが、RYO-Zの韻をふみまくるヴァ-スも魅力的です。
是非、聴いてみて下さい!!
では今日も皆さんの1日がGood Timesでありますように(*^ー^)ノ
ジョージに捧ぐ6
こんばんは(-^□^-)
ジョージシリーズも6日目に突入です。
今回からはソロ活動編に突入です。
ビートルズに夢中になった私が4人のソロ活動に興味を持つのにはあまり時間のかからないことでしたが、最初の出会い方というものはポールとジョンはCDで知るんですが、ジョージとリンゴは違いました。
というか、ジョンとポールは生活していれば彼らの音が勝手に耳に入ってきますよね。
ジョージとリンゴに関しては映像が初めての出会いでした。
まぁ、リンゴは映画によく出ていたから当然だと思われる方が多いでしょうが、実は映画じゃありません。
リンゴは機関車トーマスのナレーションです(笑)
まぁ、リンゴの特集ではないので、この話はこのへんで…
ジョージについてはバングラディッシュ救済コンサートでソロ活動を目の当たりにしました。
その時がとにかく格好良かったγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
そこから、アルバムを聴き始めました。何だか明るい曲が多いし、こんなに書きためていたのかと思うとビートルズ時代は本当にギターが泣いていたのかな。と思いました。
ちなみに、私は
Got My Mind Set On You
When We Was Fab
What Is Life
Awaiting On You All
とか上げたらきりがないですが好きですね。
もちろんジョンにあてて歌ったAll Those Years Agoも良いです。
しかも、年取ってからも渋いかっこよさが出てくるんですよ。
若くても、年取ってもイケてるって郷ひろみじゃないですか??(笑)
ジョージのビートルズ時代しか知らない人は相当もったいない!!
是非、いろいろな曲を聴いてみて下さい!!
では、明日は涙・涙のジョージ強化週間最終日です(*^ー^)ノ
