東京10R
①③

京都10R
⑧⑪

新潟11R
②⑦⑧

東京11R
⑥⑱

京都11R
⑥⑦

計48点勝負!
エリザベス女王杯が見えてしまった……

っていつもG1前にはそんなこと言って当たらないのですが(笑)



今日はちょっと違ったやり方でファンタジーステークスを研究!

ファンタジーステークスは外回りの割には
先行が来てるイメージ。2歳牝馬限定でスロー濃厚だからかな??

3着内は、

四角5番手内2頭
プラス
四角6番手後1頭

って感じ。
ちょっと生意気言ってみました。


去年はあのホエールキャプチャが3着(四角15番手)
1着2着は四角5番手以内でした。

一昨年は
1着四角16番手
2着四角5番手
3着四角2番手

三年前は…
………ってずっと書かなきゃいけなくなるからやめときます(^^;;
まぁつまりこんな感じで続いてるというわけで。
いつも使ってるデータで残った馬から
前を行く馬をチョイス
③アンチュラス
今回は重賞好走馬、op勝ち馬が揃い、人気を少し落としたとこ、かーらーの、内枠。
前走は先行抜け出し混合戦0.7s差。

⑤ファインチョイス
休み明けだけど、新馬戦を勝てる馬は休み明けは関係ないのでは。
前述したアンチュラスを勝たせたのは今回ファインチョイスに乗る岩田騎手。
やっぱり岩田騎手は四角過ぎた直後前目インからの「ドンっ!」て無理やりこじ開けてくるイメージなので今回は内枠を引いたこの馬にあってるとは思います。
いかんせん重賞を勝っている唯一の馬なので切ってはならん!!

⑰ビウイッチアス
…実はこの馬の新馬戦を生で見てます。
今年の新馬戦で1番印象に残っているレースです。
まぁビウイッチアスは全然覚えてないんですけど(笑)
この新馬戦のぼくらの中での主役は3着2番レオアクティブ。
そのレオアクティブがパドックでものすごく男気を出していて、、、


それを見た先輩の……



暴走が始まった。――――

―パドック―
「……アクティブ……。アクティブだわあのち〇こ…もうアクティブチ〇コしか見えない!(`・ω・´)」

やがて騎手が整列し、
止まーれ~の号令。
するとレオアクティブはスルスルと直ぐに男気を封印。

「うん、気合いが入ったんだな、やっぱりアクティブ、アクティブチ〇コだわ(*´∀`)」

自分で変えてしまったネーミングも手伝って、
かなりレオアクティブを気に入った御様子。


―レース―
フェンス越しにレースを観戦、
ラスト直線目の前を通過すると、レオアクティブは後方待機の競馬。
これはイヤな予感。
四角を曲がりきったところで、大外をぶんまわしとんでもなくものすごい脚でアクティブはやってきた。

「行けぇぇェぇェェアク、アクティブ、アクティブチ〇コぉぉ差せ、サセッサセッ、差せぇぃアクティブ〇〇〇ぉぉォォォヽ(*`Д´)ノ!!」


、、、


……。

すごく卑猥。


ものすごく卑猥。


そんなつもりはなかったのだろうと思いきや
先輩は、ゴール直後、2着の馬(ビウイッチアス)が牝馬ということに気付き、
「前に牝馬が居たからだ、なぁ、牝馬が居たからだよ、でも差せなかったんだな、やっぱりホントにアクティブだったぜ!ワッハッハΨ( ̄∇ ̄)Ψ」


ワッハッハではない。

今思えば、その後どう話題を変え、乗り切ったか覚えていない。
覚えているのは、中山代替開催初日+宝塚記念週でまわりには人が多かったことだけ。

と話がかなり脱線したとこで、ビウイッチアスの話に戻します。

その新馬戦のレオアクティブの上がりはぶっちぎりの最速、とんでもない脚で来たのをビウイッチアスは封じていました。レオアクティブはその後気性難が祟って500万をさ迷っていますが、
ビウイッチアスはその後も先行力を活かしてオープン勝ち。
乗り替わり無しで挑むのもプラス!
新潟輸送も経験済みで、
10/26の調教タイムは破格。
そして、最近好調のオカルトヒントでは、
今年のファンタジーSは
8枠が連に絡むと聞きました。
データも足すと、今年は去年みたいなパターンの先行2頭ワンツーで
③・⑤ー⑰で決まるはず!

3着に差し馬を。
⑫アイムユアーズ
⑬エイシンキンチェム
しかし位置取りによっては③・⑤も四角5番手より後ろかもしれないので馬券に組み込みます。
で行きます!

馬連③・⑤ー⑰2点
三連単
③・⑤→⑰→③⑤⑫⑬
⑰→③・⑤→③⑤⑫⑬
12点勝負!!
仮柵設置のBコース~!!
傷んだ内馬場をシャットアウト!



アーネストリー不運。。。
ただでさえ大外なのにね。

ブエナビスタは調教で条件馬に遅れてるけど、どうなの?
本番で差せるの?


岩田騎手の豪腕でも届かないんじゃないの?
09有馬で前目を走って上がりがあまり速くなかったのを思い出してしまいます。
岩田騎手は前目ラスト力業のインからの抜け出しってイメージがあります。一番人気の重圧もあります。


毎回名前の通りちゃんと切れた上がりを見せてくれるエイシンフラッシュ。久しぶりの東京は、病み上がりのジャパンカップ以来で、それでも0.4秒差。昨冬の着順はJC8着有馬7着などだが全成績は1着に離された競馬はまだ無い。。。
過去20年四歳の勝ちが11回も後押し。

ローズキングダムは後藤騎手じゃないとダメなような気が……菊花賞はサンデーレーシングが勝っちゃったしさ(汗)


ダークシャドウはタイムがなぁ……


そういえば、オカルトで、
今年の秋天は六枠か八枠が連に絡むらしい。


エイシンフラッシュ

アーネストリー

ブエナ+四歳の7点勝負!!