前年3歳で有馬記念を連対した馬が

今年も2000メートル以上の牡G1を勝っていると

有馬記念連対鉄板!!


これはヴィクトワールピサ。


前走のジャパンCで人気はかなり落ちそうな気もして、これは妙味有り。

ちなみにジャパンC着外馬が有馬を勝つには
秋天→ジャパンCのローテーションじゃないとだめ。



つ、ま、り、

1着オルフェーブル
2着ヴィクトワールピサ
で決まりでございます。

G1では2強の時は2強揃っては来ない。。。
因縁のウオッカ、ダスカの時が良い例です。
桜花賞時はウオッカの一強と言われ固かった。
秋華賞時は2強と言われまさかのウオッカ3着。

秋天ではディープスカイが居て3強と言われ固かった。


ブエナビスタは来ても3着だと思います!
トーセンジョーダンもね!
今年の秋天、ジャパンCはダメージの蓄積が例年より酷いと思われます。

自身の本当の力を出せなかった馬や、別レースに出た馬を狙ったほうがいい様な気が…

冬将軍トゥザグローリーを筆頭に
レッドデイヴィス
アーネストリー
ヒルノダムール



一年のレースで一番格が高いレースは



春の天皇賞らしい。

ジャパンCジャガメの激走
8歳馬になってなおG2を勝つマイネルキッツ

今年の春天1着ヒルノダムール
凱旋門の前哨戦フォワ賞では
フランスの記者達はヒルノダムールを見て
日本馬強し
と唸らせた。
しかし凱旋門は大差負け。
当日は30℃を超す真夏日だったようで、
この馬自体成績を見ていると気温が高いとダメな感じもする。
ダービー、札幌記念とね。菊はローテーション敗けのような気がします(汗)


寒いと強いと言えば
トゥザグローリー

この馬は春の天皇賞一番人気馬。
春天はなんだか知らないけどすんごいかかってた。
四位騎手に乗り替わりの時点で、
前年のアサクサ1人気を飛ばした騎手がまた1人気でなにやら危険な空気だったんですが(笑)

…あっ、割と陰謀説も好きです(笑)

春天前までは、G2連勝で、マジで強かった。
有馬3着は伊達ではなかった。

有馬記念は不思議なレースで非G1馬も結構馬券になっている。

前年の3歳3着馬、、、

、、、あると思います。
世に出たらおしまいっぽくて書きたくないですが、、、(笑)


有馬記念の必殺データ

①菊花賞を一番人気1着直接有馬記念に出走した*馬は連対鉄板

ビワハヤヒデやらナリブリやらディープやら。

ちなみに斤量変更後は
菊花賞コンマ1秒勝ちならマンカフェ1着ディープ2着など。


ジャパンCを使わずローテーション的にも有利。
2000年から五歳以上も57キロへなり3歳のみが2キロ減で有利!
翌週から四歳馬なのに。三冠馬が2キロ減で走るとか(笑)

な、の、で
オルフェーブル◎です。


1つずつ毎日出していきたいと思います( ・∀・)つ
しばらくどたばたして書き込めませんでした(汗)

今週と来週くらいは書きたいでぇす。


中山10R
⑤⑩⑭

阪神10R
①③⑦

中山11R
⑥⑮⑯

小倉11R
⑧⑫⑬

阪神11R
④⑥⑫

あちゃー(~Q~;)
これはどこか二点にしなくては(笑)
レーヴディソール一点でもいいかなぁ……
ハンデ戦牝馬G3だからちょっと不安が。。。
アドマイヤキッスの様にあっさりもあるかもしれないけど。
ちなみに愛知杯は1枠か3枠が絡むらしい…これは枠連1枠、3枠からの総流し!?