【東京でも】デモ販売のお知らせ【大阪でも】
みなさんこんにちは!
本日は曇天なり、テンミニッツブログ管理人です。
タイトル通り、今日はデモ販売のお知らせです。
伊東屋玉川店 7月20日(土) 11時~19時
(ちなみに私が立っているのは11時から15時です)
梅田ロフト 8月11日(土)・12日(日) 12時~18時
(2日とも私ががっつり立っています)
なんと、カンミ堂では滅多にない大阪遠征。
ココフセン、テンミニッツシリーズの他に、8月1日発売の「ふせんを使うToDoボード」もご紹介します。
この機会に、梅田にお越しの際は是非梅田ロフトへお立ち寄り下さいな!
わー、梅田ロフトのデモ販売もそうですが、明日のデモ販売も今から楽しみ。
普段はお会いできないみなさんの、ダイレクトな反応を見られるのがとっても嬉しいんです。
ではでは、明日はどうぞよろしくおねがいします。
本日は曇天なり、テンミニッツブログ管理人です。
タイトル通り、今日はデモ販売のお知らせです。
伊東屋玉川店 7月20日(土) 11時~19時
(ちなみに私が立っているのは11時から15時です)
梅田ロフト 8月11日(土)・12日(日) 12時~18時
(2日とも私ががっつり立っています)
なんと、カンミ堂では滅多にない大阪遠征。
ココフセン、テンミニッツシリーズの他に、8月1日発売の「ふせんを使うToDoボード」もご紹介します。
この機会に、梅田にお越しの際は是非梅田ロフトへお立ち寄り下さいな!
わー、梅田ロフトのデモ販売もそうですが、明日のデモ販売も今から楽しみ。
普段はお会いできないみなさんの、ダイレクトな反応を見られるのがとっても嬉しいんです。
ではでは、明日はどうぞよろしくおねがいします。
え!そんなところにココフセン!?ちょっと変わったココフセンの使い方をご紹介。
「ふせんはいつもココにいるよ」「カードはいつものココにあるよ」のキャッチコピーで知られているココフセン、皆さまはどういった場所にお使いでしょうか。
ココフセンは、本や手帳に貼るもの、そう思っていませんか?
いやいや、もっといろんな「ココにいるよ」があるんです!
今日はそんなブログをご紹介!
「ココフセン その後」
http://ameblo.jp/moko-999/entry-11300128372.html
おぉお!ソファーやチェストにココフセン!
なんとも斬新でおもしろいですね。
たしかに、雑誌って読んでいると気になったところはたくさんあっても、「表紙にココフセン貼るほどじゃないしなー」とそのまんまになっていました。
結局忘れちゃうんですよね。。
この手すりの部分ならば、本の種類にかかわらず、いつでもふせんを取り出すことができます。
いやぁ、盲点でした。
みっちゃんさん、ありがとうございました!
それにしても、ココフセンは色々なところに登場しますね。
もう、「つるつるしたところなら私いますから!」「つるつるにココフセンありき!」と言わんばかりの「ココにいるよ」っぷり。
みなさんも、つるつるした場所を見つけたら、ココフセン貼ってみてくださいね。
もしかしたら、思いもよらない使い方がみつかるかも!
ココフセンは、本や手帳に貼るもの、そう思っていませんか?
いやいや、もっといろんな「ココにいるよ」があるんです!
今日はそんなブログをご紹介!
「ココフセン その後」
http://ameblo.jp/moko-999/entry-11300128372.html
おぉお!ソファーやチェストにココフセン!
なんとも斬新でおもしろいですね。
たしかに、雑誌って読んでいると気になったところはたくさんあっても、「表紙にココフセン貼るほどじゃないしなー」とそのまんまになっていました。
結局忘れちゃうんですよね。。
この手すりの部分ならば、本の種類にかかわらず、いつでもふせんを取り出すことができます。
いやぁ、盲点でした。
みっちゃんさん、ありがとうございました!
それにしても、ココフセンは色々なところに登場しますね。
もう、「つるつるしたところなら私いますから!」「つるつるにココフセンありき!」と言わんばかりの「ココにいるよ」っぷり。
みなさんも、つるつるした場所を見つけたら、ココフセン貼ってみてくださいね。
もしかしたら、思いもよらない使い方がみつかるかも!
DIMEのがっつり文具特集
7/3に発売されたDIME、今月は文具特集なのをご存知でしたか?
表紙にどどーんと、クセになるすごい文房具の文字。これはもう、手に取らずにはいられませんね。
詳細は下記URLからどうぞ!
http://dime.jp/magazine/
なんと、私もDIMEに登場しているんですよ。ふふふ。
よければ探してみてくださいねー!
読み応えたっぷりのDIME、どうぞご覧ください!
表紙にどどーんと、クセになるすごい文房具の文字。これはもう、手に取らずにはいられませんね。
詳細は下記URLからどうぞ!
http://dime.jp/magazine/
なんと、私もDIMEに登場しているんですよ。ふふふ。
よければ探してみてくださいねー!
読み応えたっぷりのDIME、どうぞご覧ください!