今日はちょっと真面目に。
原発が注目を集める一方で、
クリーンエネルギーが注目をされつつあるのもまた事実。
クリーンエネルギーっていうと何?ってなるし俺もよくわかんないから、
ここでは従来の火力発電とか原子力発電以外の発電方法としよう。
まず考えられるのは
ソーラー発電かな
ただソーラー発電はつくれる電力がとても少ない
変換率もかなり低い
そうなると土地の問題がでてくる。
ソーラーパネルを設置する場所が物理的に日本には少ない
じゃあ家庭の屋上に設置すればよい
でもそうなるとコスト面が現実的ではない。
国が負担できるようなものではないし、もちろん家庭が支払うのも高額。(確か、少なくとも200万はかかる)
ささ風力では?
風力では設置できる場所がなかなかない。
海の近く?丘の上?
それと発電量もやっぱり少ない。
じゃあ水力は?
意外と水力発電は変換率が高いといわれている。
だけど、昔から、環境破壊とか景観を損ねるといわれてきたことを忘れるわけにはいかない。
書くのがめんどくさくなってきたのにお気づきで?笑
なにがいいたいかというと、現実的に原発がだめでクリーンがいい
とは言えないのでは?ということ。
でも気をつけてほしいのは
原発の分をクリーンで補うのは「現状では」難しいということが言いたかったこと。
現状を変えれば可能性は0じゃない
電力消費を大きくおさえることができれば
新しい発電の仕組みを普及できれば
地熱とか海の波を利用した発電だってある。
それに発電の効率だってまだ改善の余地があるはず。
俺がこの分読んだらソースも書いてないし、根拠もないし、ただの言葉の羅列だから、すぐにこんなブログ嫌いになるだろうけどね。笑
ま、疲れらから許して