今日も雨がシトシト降っていて、梅雨の真っ只中ですね。
さて、本題の「企画書は深夜に作るもの??」ですが、
編集者たるもの「深夜3時は27時」と、
深夜に作るイメージがあるかと思います。
それは、ある意味当たっています。
特に煮詰まっているときには、
深夜になるとアイデアが不思議に「降りてくる」んです。
特に、雑誌系の常に〆切に追われている方にとっては、
朝も昼も夜も関係なく常に考えていますから、
深夜のシンとした中で構想を練るということもあるでしょう。
ただし、毎日毎日続けると・・・・・・
間違いなく心身によろしくありません。
常にイライラしていて、
「なんで俺の・私のことがわかってくれないんだ」的な、
周りにも良い影響は与えないと思いますが、
間違いなくそういう編集者も存在します。
でも、私の場合はというと、
前回の通勤電車のことを書きましたが、
雑誌ではなく書籍の編集、
しかも始業時間は朝と、
いわゆるサラリーマン的なスケジュールですので、
もっぱら午前中に作ることが多いです。
なぜなら、どの業種の方とも同じですが、
「脳が疲れていないから」です。
このブログも、
まだ脳が疲れていないうちに、
昨日のように書く時間が取れないときもありますが、
コツコツとサクッと書いていこうと思います。
それでは、今日も良い一日を!
さて、本題の「企画書は深夜に作るもの??」ですが、
編集者たるもの「深夜3時は27時」と、
深夜に作るイメージがあるかと思います。
それは、ある意味当たっています。
特に煮詰まっているときには、
深夜になるとアイデアが不思議に「降りてくる」んです。
特に、雑誌系の常に〆切に追われている方にとっては、
朝も昼も夜も関係なく常に考えていますから、
深夜のシンとした中で構想を練るということもあるでしょう。
ただし、毎日毎日続けると・・・・・・
間違いなく心身によろしくありません。
常にイライラしていて、
「なんで俺の・私のことがわかってくれないんだ」的な、
周りにも良い影響は与えないと思いますが、
間違いなくそういう編集者も存在します。
でも、私の場合はというと、
前回の通勤電車のことを書きましたが、
雑誌ではなく書籍の編集、
しかも始業時間は朝と、
いわゆるサラリーマン的なスケジュールですので、
もっぱら午前中に作ることが多いです。
なぜなら、どの業種の方とも同じですが、
「脳が疲れていないから」です。
このブログも、
まだ脳が疲れていないうちに、
昨日のように書く時間が取れないときもありますが、
コツコツとサクッと書いていこうと思います。
それでは、今日も良い一日を!