今日の御崎堂 -107ページ目

オッオータ↓ジョイ○ル

僕達が何とかしなければ、確実に太田は昇進するのです。んフッ。困ったものです。

その太田は、仕事が自分にとって面白くないものだと思い込んでいる。これは、ちょっとしたストレスですよ…。

どこから説明しましょうか?変わり行くメニューの中で

ここ(ジョ○フル)に出会えた僕達さえ
太田の夢ならば

後ろめたくないくらいサービス楽しんでも

悪いことにはならいでしょう

Just a ゲソ天

穏やかなる店内よりは
お見合いDEATHよねん
時に太田のかけてるメガネ 過激でしょうか?
注文は止めたいのです
太田見てると(ムカつく的な意味で)

考えてもみてください。我々のような冷やかし客や、体育祭後の中学生、一般客が、都合良く一同に会するかのように来店するでしょうか?

私の仕事は太田を観察し、仕事の出来具合を店長に報告すること。
信じてもらえないかもしれないけど、私はこの店の人間じゃありません。もっとガ○トから来ました。

どこまで納得できますか?不可思議な店長は続く
誰も迷惑と知りながらイカゲソ頼むのは
それぞれの財政とちょっぴりの好奇心(冷やかし的な意味で)

メガネは癖のような感じDEATHよん
That's problem エビ天!(店長おすすめ)
出来るのならば10時まで居てもいいでしょう(成人の方はおられますか?)

そしてやがて手持ち全ての金
失うべきなら
君はボタン押すでしょうか?
心配なのです

皆でダベりたかったという、ただそれだけの理由で此処(ジ○イフル)にいるんですよ。
太田は泌尿器科を継ぐ可能性を秘めている。
一番の客はあなたです。
アルバイト募集の張り紙の前に太田が居たから…

太田は、注文をとる能力がある。

悪い太田が来たら殴りましょう

Just a Dバー!(ドリンク的な意味で)

支店ランキングのため
割りとやってます

特に太田の客への視線
過激でしょうか?

注文はとりたいのです
太田見てると
心配なのです
グラタン熱いです

店長は、TNTを通して太田にコンタクト(レンズ)いれられる。

注文しなくてもいい。ただ、知っておいてほしかったんです。

お察しの通り冷やかしです。そう呼んだ方がいいでしょう。

オッオータ!

スタンバイ・レディ

なんだか最近ジョイ○ルに行くのが太田目的になって来ている希ガス

だが希望を捨てるな
太田はきっと店内に足を踏み入れた我々を笑顔で迎え入れてくれるだろう

「いらっしゃいませ。ウツボットのキラはお持ちですか?」

「いえ、ないです」

「出口はあちらになりまぁす!またの御来店をお待ちしておりまぁす」

「う、うぐぅ(´。・ω・。`)」

「こらぁ太田ぁ!なにしとんじゃ!客を逃がすなぁ」

「あっ、貴女はサービスレディー!」

「そこの白黒の熊!サービスしたる!トイレに来い!」

「あぁれぇぇ」

「JPィィ!(ジャイアントパンダの意)」
ドスン!
バスン!
(おらおらぁ!あちきのサービス受けてみな!)

(らっ、らめぇ!これ以上は!む、無理ぃ!)

「どこでそんな台詞を覚えたんだJPよ」

一万円と二千円前から大統領

くっ!もう我慢できん!悪いが言わせてもらうぞ!
皆が仰天するようなネタなんてなぁ、そう簡単に転がってるものかぁ!

という訳ですまない太田

また君の力を貸してくれ

以下の記事は嘘ライトノベルです。実在の人物・団体・事件などには、それなりに関係ありません。

「東中出身太田。ただの店員に興味はない。この中に土星人、パンダ、変態バズーカ、ピヨシートがいたら私のもとへ来い。以上。」

これ笑うとこ?
つーかここにいる俺たち全てが該当者じゃねえか。

えらいブサイクがそこにいた。

誰もが変態だと思っただろう。

結果から言うと、それはギャグでも笑いどころでもなかった。太田は、いつだろうがどこだろうが冗談などは言わない。

常に変態なのだ。

‐中略‐

「曜日でメニュー変えるのは客対策か?」

太田は某爆笑問題のような動きで首をこちらな向けると、いつもの気色悪い顔で俺を見つめた。オニ怖い。

「いつ気付いた」
そう言われればいつだっただろう。
「んー……ちょっと前」
「そうか」
太田は面倒くさそうに頬杖をついて、
「私は思う。曜日によって感じるイメージはそれぞれ異なる気がするのだ」
初めて注文が成立した。
「メニューで言うと月曜はグラタン。火曜がイカゲソフライで水曜がカレーライスで木曜がポテトフライ、金曜はハンバーグで土曜はチョコパフェ、日曜はカツ丼だな。もちろん全てドリンクバー付きだ」

なに意味不明なメニューの紹介してんだよ。注文なんかしてやらんぞ。

フフンと鼻を鳴らす太田。
ていうかまずそのムカつく喋り方をやめやがれ。
「で、貴様はなにがよいのだ?」

「とりあえずドリンクバーで」
急に目付きに負の念がこもった。
「言った筈だ。ただの客に興味はないと。貴様の様にろくになにも頼まずドリンクバーだけでダラダラと店内にいるような輩が一番目障りなのだ。わかるか?ウジ虫め」

いや興味がないのはただの店員だっただろ。しかも俺たちは普段こいつにそんな目で見られていたのか。

だとさ。どうするパンダ?
「とりあえず腹痛くない?」

真性のアホだこいつ。じゃあ土星人は?
「姉と妹が欲しい」

そういうのはモニター越しだけにしとけ。

お前だけは信じてるぞ「じゃあ変態バズーカは?」

「絶対的に間違ってるから。うん」

やっぱりダメか。このままじゃ太田の思うツボじゃねえか。

太田店員の憂鬱
TO BE CONINUDE