筋肉日記

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筋肉を徹底的に鍛えて、かっこいい体を再び作ります。
20歳の体脂肪10%を切る体に戻します。

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“大型ツインズ”が大相撲の貴乃花部屋に入門することが21日、分かった。


中学3年の上山剛(15)、賢(15)の双子で、


ともにバスケットボール茨城県選抜として全国3位に入ったダイヤの原石。


現在、2人は夏休みを利用して東京都中野区の貴乃花部屋に


住み込みで体験入門しており、来年の春場所(3月10日初日)で初土俵を踏む予定となっている。

バスケットボール界の逸材が夢を求めて角界に飛び込むことになった。それも双子だ。


茨城県境第一中3年の“上山ツインズ”で、


2人は今年3月に全国3位になった茨城県中学選抜の主力。


昨年、高校3冠を達成した延岡学園(宮崎)や“地元の雄”つくば秀英(茨城)などから


推薦入学の誘いが来ていたが、力士への熱い思いを断ち切れず、


来年3月の春場所で貴乃花部屋から初土俵を踏むことを決意した。

貴乃花部屋には貴月芳、貴斗志(ともに幕下)の双子が所属しており、


史上初の同部屋ダブルツインズとなる。


4人が出世を果たせば角界の人気復活への起爆剤となる可能性は十分だ。








ほんまに夢なんか!?


バスケの方がええんちゃうの!?


どっちも稼ぐまでにはかなり努力がいるやろけど、


貴乃花部屋が金積んだんやろか。

ロンドン五輪ボクシングで日本勢48年ぶりの金メダルを獲得したミドル級の村田諒太が20日、


協栄ジム・金平桂一郎会長(46)から出された「契約金1億円」のプロ転向オファーについて


「まだ直接の話はないが、可能性は極限のゼロに近い」と、事実上の拒否を宣言した。

金平会長は五輪直後の16日に1億円プラス生涯保証など破格の好条件でラブコールを送ったが、


村田の心は動かなかった。「協栄ジムさんには僕の同期で仲の良い渡部あきのりがいる。


『1億円』とおっしゃってくれましたが、そのお金はどうか“あきべぇ(渡部の愛称)”のために


使ってやってください」。プロで活躍する友人の名を出してやんわりと断った。

とはいえ、プロが100%ないと言い切れないのが現状。


「いろんな選択肢が自分の中にあっていいと思う。まだブレまくってます」。


進路は国体近畿ブロック予選(24~26日)後に周囲と相談して決めるという。

その相談相手に、村田が憧れる陸上の室伏広治が名乗りを上げた。


この日、ともに銀座でのパレードに参加。


室伏に「将来のプラスになる判断をすればいい。もし力になれるなら何でも相談してくれ」と激励され、


村田は「ありがたいことです」と感謝した。


18日に練習開始し、21日から東洋大に出勤。再び充実した日々が始まる。








100%ないってことはないってのは、


要するに協栄ジムが嫌なんやって。


札束で横っ面をはたくような、金でなんとかしようっていう。



空手名人が素手で瓦を割れる決め手は腕力ではなく、


「脳の力」だとする研究結果を英インペリアル・カレッジ・ロンドン(Imperial College London)の


研究チームが英医学誌「Cerebral Cortex(大脳皮質)」最新号に発表した。

同大医学部のチームが、空手の有段者12人と


新人12人の2つのグループの「突き」を比較したところ、


有段者には肩と腕の動きのピーク速度を調整する能力があり、


高加速でより強い衝撃力を生み出していることを突き止めた。

次に2つのグループの脳スキャン検査を行ったところ、


パンチ力の強い有段者の空手家の脳では、


脳内の情報処理領域間の信号を伝達する白質の構造に変化があることが分かった。


この変化は空手の経験年数が長いほど多かった。

研究を行った同大のエド・ロバーツ(Ed Roberts)氏は


「空手の有段者はパンチの動作を、新人にはできないレベルで調整しながら


何度も繰り返すことができる。この能力は小脳(運動制御をつかさどる部位)の


神経回路の微調整に関連すると考えられる」と述べた。


空手の技を習得していく過程で、脳の活動パターンが適応し技も向上していくとみられる。









???


当たり前のことのような。


腕力だけでは限界があるのは当然。


わざわざ科学的に証明したんやな。