夜中の3時。
職場で一仕事終えて、コンビニに飯を買いに行こうとして、一階までエレベーターで降りました。
深夜だから、中央玄関からは退出出来ず、裏口から出なければならない。
廊下から真っ直ぐ歩き、警備員室を抜けて出る。
一階に降りてから、廊下に出ると急に物音がした。
「ん"――――――」
何かの機械が動作したような音だった。
まぁ警備員さんとかもいるから、別に気にもとめていなかったのだが、歩いていくと、段々音が大きくなると共に、プラスでまた音が聞こえるようになった。
「じょろおおおおお――」
水が吹き出して流れるような音
方向から言って、トイレではない。
「自販機??」
とか思って、自動販売機の方に進んでみると
自販機の隣に、うがい機があるのだが、
そこから水が噴き出していた。
「あれ?誰もいないのに、何でうがい機から水が出ているんだ?」
「つーか水勿体なくね(´・ω・`)?」
とか思い、接触が悪いのかと推測。
足で水を出すところを踏んづけてみた。
変化はない…
そりゃそうかwwwwww
だって、水を出すときに踏むんだもんね\(^o^)/
で、足を外してみる。
…
水は止まらない。
噴き出している所に注目してた。
手動で出せるボタン?があるかを探したけどなかった。
「しゃーねーな。警備員に伝えるだけ伝えるか…」
って思ったら…
冷たい風が横切り…
水が止まった。







「え??」
スタープラチナ―――
ザ・ワールド――――
そして時が動き始めた



「うぐぅ~…」
やれやれだぜ…
ハッ!!!
マジで冗談抜きで、少しビビったwww
その後ググったが、自動洗浄機能なんかないし。。
「ば…ばかなッ!こ…このDIOが…!このDIOがアアアアアアアア~ッ!!」
バグオーッ!
ドガパァーッ!!
「てめーは俺を怒らせた」
…
ごめんなさいm(_ _)m
怖いから、もうイタズラはやめて下さい><
って言う、ちょっとビックリしたことがありましたw
いやあ~早く帰って寝たいわ(笑)
水が出る音をじょろおおおおおじゃなくて、
じょじょ―――のが良かったかな?w
駄目かw
ってか、ノンフィクションだからねw
まぁ大したことではないかもだが、あんまりこういうこと体験しないから、ギャグを混ぜて書いてみたw
職場で一仕事終えて、コンビニに飯を買いに行こうとして、一階までエレベーターで降りました。
深夜だから、中央玄関からは退出出来ず、裏口から出なければならない。
廊下から真っ直ぐ歩き、警備員室を抜けて出る。
一階に降りてから、廊下に出ると急に物音がした。
「ん"――――――」
何かの機械が動作したような音だった。
まぁ警備員さんとかもいるから、別に気にもとめていなかったのだが、歩いていくと、段々音が大きくなると共に、プラスでまた音が聞こえるようになった。
「じょろおおおおお――」
水が吹き出して流れるような音
方向から言って、トイレではない。
「自販機??」
とか思って、自動販売機の方に進んでみると
自販機の隣に、うがい機があるのだが、
そこから水が噴き出していた。
「あれ?誰もいないのに、何でうがい機から水が出ているんだ?」
「つーか水勿体なくね(´・ω・`)?」
とか思い、接触が悪いのかと推測。
足で水を出すところを踏んづけてみた。
変化はない…
そりゃそうかwwwwww
だって、水を出すときに踏むんだもんね\(^o^)/
で、足を外してみる。
…
水は止まらない。
噴き出している所に注目してた。
手動で出せるボタン?があるかを探したけどなかった。
「しゃーねーな。警備員に伝えるだけ伝えるか…」
って思ったら…
冷たい風が横切り…
水が止まった。







「え??」
スタープラチナ―――
ザ・ワールド――――
そして時が動き始めた




「うぐぅ~…」
やれやれだぜ…
ハッ!!!
マジで冗談抜きで、少しビビったwww
その後ググったが、自動洗浄機能なんかないし。。
「ば…ばかなッ!こ…このDIOが…!このDIOがアアアアアアアア~ッ!!」
バグオーッ!
ドガパァーッ!!
「てめーは俺を怒らせた」
…
ごめんなさいm(_ _)m
怖いから、もうイタズラはやめて下さい><
って言う、ちょっとビックリしたことがありましたw
いやあ~早く帰って寝たいわ(笑)
水が出る音をじょろおおおおおじゃなくて、
じょじょ―――のが良かったかな?w
駄目かw
ってか、ノンフィクションだからねw
まぁ大したことではないかもだが、あんまりこういうこと体験しないから、ギャグを混ぜて書いてみたw







