とは言わせない!!!
わたしにキャパの限界なぞない!!!!!


っていいたいとこなんだけど
もちろんキャパに限界はあるわけで
わたくし只今
相当なキャパオーバー感にさいなやまれております。笑


ゼミ
映画上映会
アプリ企画
大学生の言論プラットフォーム作成
TOEIC
MOS
英会話
中国語
遺跡巡り
就活
バイト
人間関係


いやいや、やりたいことは
やらなきゃいけないことは
たくさんたくさんあるわけですよ


本だって読みたいし
勉強もっとたくさんしたいし
おしゃれもしたいし
恋愛だってちゃんとしたいし
友達ともうまくやっていきたいし
旅行だってめちゃくちゃしたいし
大学生のうちにみておきたい、やっておきたいことは
ホントにたくさんあるわけです。


でも、お金がないとできないこともたくさんあるから
自分の時間けずってバイトもするわけだけど
これもまたハードで。
カフェバイトなんだけど、想像を絶するほどの肉体労働w
楽しいしやりがいあるからいいんだけどさー
寝る時間がなくなるんだよね。


ゼミの課題もめちゃくちゃ多くて
ツイッター議員の発言リサーチしてるんだけど
90人近く余裕でいるわけです。
毎週、ぜんぶ1人でやるわけです。
ほかのことやる時間なんかまったくなくて
学校から帰ったら疲れて寝ちゃうし
そんで夜中起きてやったりすることもあるけど
起きれなくて次の日・・・とかやると
情けなくて自己嫌悪


ゼミ長だからって大変なことなんかないし
自分にできることならいくらでもやるけど
サブゼミとか休めないし
ゼミも早退すると議事録とれないし
うん・・・


1週間寝ないで人が生活できるのなら
それでパフォーマンスが落ちないのなら
ぜひそんな生活が送りたい
眠る時間ももったいない


だけど人に会う時間は減らせない
人に会って刺激とかエネルギーもらわないと
あたしは絶対ダメになる!
それが自分でわかるから、
やっぱり放課後は人に会えるようにしておきたい!




現在、大学3年生。
あと、3年ほしい
まだまだ自分がみつからない
1年生のときにつかみかけたもの
やっぱり違う、って手を離した
後悔はしていない。


だけど
2年間、なにやってたんだろうっていう後悔はある
自分なりにつっぱしってきたつもり
大学生としてできることはしてきたつもり。


でも
たしかに全力で走ってきたけど
大学時代何したの?っていわれて
これです!っていえることがない
それをこれからやりたいのに。


大学生の言論プラットフォームは
いま一番やりたいことのひとつ。
こうなったら
プログラマーをただ募集するんじゃなくて
自分からいこうか
お願いしにいってみようか。。


はじめの一歩が踏み出せない
こんな憶病な自分じゃダメなんだけどな!





Pray - Every Little Thing






To the sky
感じるまま明日をいま描こう
二度とめぐりあえない
チャンスが訪れるから!



うん、まだキャパオーバーじゃない!
あたしはまだまだやれる!!!



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だいぶアップアップになってた感じがしたので
昨日もう一度企画について話し合いました。
どうやら見解の相違があった模様。。


さて、話を整理しなおそう
私がもともとやりたかったのは、
今までのフリーペーパーとは違うかたちで
WEB主体で大学生のプラットフォームを作ること


それに対し、紙媒体を作ろうという話しも出ていました。
そのためには広告もとらなければいけないし、
Seelの経験から、ものすごく忙しくなることがわかっている。
30人以上いる団体でも
忙しくてたまんないほどなので
やはり少人数では難しいのでは・・・ということを伝えた。


ただ、ユーモアのある企画(先生との対談とか、学校の単位の話とか)もできたらやりたいので
それはwebにスペースを作ってやっていく形がいいのではないかと。
まじめに一本、ユーモア少々
それぐらいがちょうどいいんじゃないかな~というのが私の理想。


もともと集まったメンバーが
同じ目的を持っていたわけじゃなくって
なにかやりたい!っていう個性の強いメンバーがあつまっているから
まとまらないのは仕方ないですね。
でも、一度全員で話す必要があるとおもうし
私自身の気持ちを伝える機会があってもいいとおもう。
1人1人に話して回ってるんだと、わけがわからなくなる。


それから、参加したいと言ってくれている方が3人
この人たちとも早く話したいなー
やっぱり私の稚拙な文章だけじゃ
理解しにくいと思うし。。


ただ、私のバイトが決まらないとスケジュールがなんともいえん!
どうせ話すならたっぷり時間とりたいし・・
はやくバイトきまれー!
もう8個くらい絶賛不採用中です\(^o^)/
私そんなに問題あるんか\(^o^)/




私は、難聴です。
軽度の難聴です。
だけど、普段は自分でもそれを忘れている。


思い返してみれば
自分の日常のなかに「普通」でないことはたくさんあるもので


朝起きたら補聴器をつける
電車で音楽を聴くときは特殊なイヤホン(1万円ちょい)をつける
いまは壊れてるから補聴器を外して普通のイヤホンをつける
最近補聴器を入れるのにちょうどいい袋をみつけたので便利
図書館では補聴器の電源を切る
お風呂に入るときは補聴器を外す
たまに補聴器をつけてドライヤーを使うと、思いの他音が大きいことに驚く
補聴器を外すと、声の大きさがわからなくなって話すのに躊躇する
プールや温泉は話ができないから嫌い
家電はスピーカーにしないと聞こえないけど携帯は音量最大なら聞こえる
でもたまに補聴器のマイクと携帯のスピーカーの位置がずれて聞こえなくて焦る
合宿で寝るとき、補聴器を外すタイミングをはかりかねる


普段普通に生活できるだけに
ふとした瞬間に自分が難聴であることを思い出す。
そんなとき、すごく不思議な気持ちになる
自分のどこが人と違うんだろ?
聞こえる人ってどんなふうに聞こえてるんだろ?
あたしの聞いてる音は、「普通」なのかな?


難聴ってどんなふうに聞こえるの?と訊かれるとき
すこし迷ってからこう答える。
「電波の悪いラジオの、音量を下げたかんじ」
本にそう書いてあったから。
本当にそうなのかな?


補聴器を外したとき
音は聞こえるけど、顔を見ないとなんて言ってるかわかんない。
聞き返すと、大声で話される
大声だと余計聞こえなくて、相手を怒らせてしまう。
補聴器をつけろ!と家族に言われる
家でくらいは補聴器を外したかったりもする。


聞こえるってどういうことなんだろう?
すこし気になるけど
神様に「聞こえる耳をあげる」って言われても
そんなの欲しくない。
私にとっては難聴であることが日常で
きっと
普通の耳を持った私は、
今の私のような思考を持っていないのだろうから。
今日は早稲田で行われた津田さんの講演会・・・
には行けず、
その後高田馬場で開催された津田さん×学生の飲み会に参加してきました!


Twitterについての話題はあまりありませんでしたが、
iPhoneでのTwitter利用やら、iPhone or Xperiaやら
BLにおける純愛
ジャニヲタ
えろマンガ(笑)についてなど
なかなか学生らしい、
かつ大学では話す機会のない内容で盛り上がることができました。


それから驚きなのが、
津田さんが私たちの輪に入ったときに
ジャニーズやBLの話に乗ってくれたこと(笑)
関ジャニ∞の名前が全員言えるそうです!感動!!


さて、今日話した中で自分の中で生まれた疑問
まあ、えろマンガ(という言い方もなんかアレだけど)についてなんですが
女性は男性向けのものを読まないのか?ということ。
まあ、こんなこと女の子が言うのはどうかというのもありますが
そんなこと言ってたら学問にはなりませんので
恥じらいは捨てます!笑



で、私は男性向けのえろマンガも読みます。
今日それについて話したときにいただいた質問でおもしろかったもの
「男性と女性、どちらの視点で読むの?」
ふむ
女性視点から読みます。
むしろ、男性視点からってどうやって読むんだろう!?と思ったんだけど
おもしろいなあ、その発想
今度男性視点から読んでみよう。


それでね、
男性向けのえろマンガを読むことは、
男性の思考を知ることになるんじゃないかと思うわけですよ。
少なからずそういう欲望があるから、
そういう漫画を描く人がいて、読む人がいる。
性的な面から、男女の違いを見つけることはできないのかなあと。




なんか酔っててよくわかんなくなってきたのでここまで。
そうそう
男性向けのえろマンガと女性向けのえろマンガ、
ストーリーも全然違うよねと言われました。
そうだなー
女の子は、ムードが大事ですからね。


あー、ぜんぜん考察になってないし
まともな日記でもない(笑)