海外製で敷居が高い気がする
知名度はないに等しい気がするけれど、
海外では 結構有名だったりします。
アンチウイルスとファイアウォールの両方を備え、
しかも!危険なプログラムを仮想化環境に隔離する
「サンドボックス機能」もあるんです!
それでは 実際に使って見ましょう。
1.COMODO Internet Securityをインストール
配布サイト から「Comodo Internet Security」のインストーラをダウンロード
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fwww.comodo.com%2Fhome%2Finternet-security%2Ffree-internet-security.php&act=url
上記サイトにアクセスし ダウンロードから ダウンロードしてみましょう。
ダウンロードの保存先は デスクトップにしておくと
わかりやすいです。
ダウンロードして保存した cispremium_installer を
クリックして インストールしましょう。
インストーラを実行し
「Next」をクリックしてウィザードを進めていきます。
「Product selection」では、「Firewall」と「Antivirus」の
両方にチェックを入れて「Next」をクリック してください。
「Threadcast community」は
ほかのユーザーが警告にどう対処したかを
集計し教えてくれる機能です。
「I want like to~」を選択し「Next」をクリックしましょう。
独自DNSサーバも提供していますが、
これは使わなくても大丈夫です。
なので「I do not want~」にチェックを入れ
「Next」をクリック!
「Makr Hopsurf.com~」と「Make Ask.com~」は、
ブラウザのスタートページを書き換え検索バーを追加してしまいます。
変えたくないのでどちらもチェックを無効にしておくと
いいと思います。
COMODOのインストールが完了したので
左上の「More」を開いて「Settings」をクリックしよう!
「Language(語原)」タブで「Japanese(日本語)」を選択。
画面を閉じてCOMODOを再起動。
再起動はタスクバーのアイコンを右クリックし
「Exit」を選択。スタートメニューから起動すればOK!
成功すると 上記画像の様に
日本語になっています。
ネットワークに接続すると、
確認のダイアログが表示されるので「OK」をクリックしましょう。
わからないのが出てきたらGoogle等を使って
調べてみると 良いです。
ほかのソフトがネットワークに接続すると
ファイアウォール機能が警告を表示してきますので
「許可」をクリック。
2回目以降の接続では表示されないので、1つずつ認証して
いきましょう。
*ある意味上級者向きと いえますが
操作は簡単なので 初心者にも オススメです。
外部からの アクセスも 遮断できたりするので
不正アクセス 予防にも 使えたりします。
COMODO Internet Security
しかも 海外製のソフトで日本語の情報が少なく知名度はないに等しい気がするけれど、
海外では 結構有名だったりします。
アンチウイルスとファイアウォールの両方を備え、
しかも!危険なプログラムを仮想化環境に隔離する
「サンドボックス機能」もあるんです!
それでは 実際に使って見ましょう。
1.COMODO Internet Securityをインストール
配布サイト から「Comodo Internet Security」のインストーラをダウンロード
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fwww.comodo.com%2Fhome%2Finternet-security%2Ffree-internet-security.php&act=url
上記サイトにアクセスし ダウンロードから ダウンロードしてみましょう。
ダウンロードの保存先は デスクトップにしておくと
わかりやすいです。
ダウンロードして保存した cispremium_installer を
クリックして インストールしましょう。
インストーラを実行し
「Next」をクリックしてウィザードを進めていきます。
「Product selection」では、「Firewall」と「Antivirus」の
両方にチェックを入れて「Next」をクリック してください。
「Threadcast community」は
ほかのユーザーが警告にどう対処したかを
集計し教えてくれる機能です。
「I want like to~」を選択し「Next」をクリックしましょう。
独自DNSサーバも提供していますが、
これは使わなくても大丈夫です。
なので「I do not want~」にチェックを入れ
「Next」をクリック!
「Makr Hopsurf.com~」と「Make Ask.com~」は、
ブラウザのスタートページを書き換え検索バーを追加してしまいます。
変えたくないのでどちらもチェックを無効にしておくと
いいと思います。
2.COMODOを日本語化
COMODOのインストールが完了したので
左上の「More」を開いて「Settings」をクリックしよう!
「Language(語原)」タブで「Japanese(日本語)」を選択。
画面を閉じてCOMODOを再起動。
再起動はタスクバーのアイコンを右クリックし
「Exit」を選択。スタートメニューから起動すればOK!
成功すると 上記画像の様に
日本語になっています。
3.ネットワークの設定とソフトの通信を許可しよう
ネットワークに接続すると、
確認のダイアログが表示されるので「OK」をクリックしましょう。
わからないのが出てきたらGoogle等を使って
調べてみると 良いです。
ほかのソフトがネットワークに接続すると
ファイアウォール機能が警告を表示してきますので
「許可」をクリック。
2回目以降の接続では表示されないので、1つずつ認証して
いきましょう。
*ある意味上級者向きと いえますが
操作は簡単なので 初心者にも オススメです。
外部からの アクセスも 遮断できたりするので
不正アクセス 予防にも 使えたりします。








