雨の日に
傘が無くて困ってる人へ
傘を差しだしてあげられる自分でありたい。

雨の日に
傘が無くて困っている自分へ 傘を差しだしてもらえる自分でありたい。

そこには きっと
温かい ありがとう と
優しい 笑顔があるでしょう。
今日は 人として大切なことを 友達から教えられました。

自分のこと あまり変化のないこと
なにも気づかず 当たり前に生活していました。

当たり前のことなんて ないんです。
当たり前の中にはたくさんの意味があるんです。

わたしは 人として成長するところだらけです。

教えてくれて ありがとう。
友達が私の友達でいてくれるのにも こういう意味がありました。
藤城清治さんの影絵を見てきました。

初めて見ました。
影絵に 水、鏡、動き 光りの強弱が追加され
永遠に広がる影絵の素晴らしさを感じました。

なかでも 水に映る影絵が波紋によって いろんな思いを感じることができる作品は ずっとずっとそこにいたいほど素敵でした。

感激でした。