「それは、お魚さんのソーセージなのだ!」

ごんばんは、延岡の敏感肌な片翼の堕天使てりやきです。
インターネットを契約して約2週間経ちますが、忠犬ハチ公も痺れを切らして家に帰ってしまうくらい回線工事が来ません。
契約だけさせといて、工事をしに来ない詐欺ではないかと疑ってる現状です。


さて、皆さん。
てりやきの事について少し知って貰う為に今から自己紹介文を書いて行こうと思います。
ジャージさんには言いましたが、先日、何もネタが見つからず投稿するのを諦めたのですが、別にウケを狙わなくていいじゃないかと思ったので書いていきます。



1992、04、08
とある産婦人科で男の子♂として産まれる。
醤油・砂糖・みりんを混ぜた汁みたいな物を口から吐き出した事から、てりやきと名付けられる。
母は当時、このような理由で名前を付けてしまい非行に走らないか不安だったが、無我夢中で指パッチンをしていたてりやき少年には無縁の問題だった。


てりやき少年には幼なじみがいた。
お人形さんのような少女と毎日おままごとをしていた。
てりやき少年は何故か毎回のように炊飯器役をしていたのである。
なぜ炊飯器なのか、皆さんもそう思うだろうが、それは少年にしか分からない何かプライドの様なものがあった。
一方その少女は、お茶碗役をしていた。
てりやき少年は少女の事が好きだった。
僕のご飯(愛)を君のお茶碗(ハート)に大盛で注(つ)ぎたい。
そう思っていたのだが、皆さんお気づき頂けるだろうか?
そう、てりやき少年のご飯(愛)を注ぐ為のしゃもじ役(愛のキューピッド)がいないのである。
2人はそれ以上の関係になる事はなかった。
そう、その少女こそが後の佐々木希である。

ここまで書いて思った。
ちょっと自分が危ない人になってるなって泣。
しっかり投稿出来ているでしょうか?

アメブロで初めての日記だす。
今日は純粋な瞳から流れ落ちる綺麗なダイヤモンドを見ただす。
大江の誕生石を瞳から流す、選抜された人間がすぐ近くに居たなんて感激だす。


ちなみに大江の瞳から流れ落ちるのはブラックマテリアだす。


「大江が泣いたら星が危ない」


星が危ないと言うより、大江の頭が危ない。
↑山田君が座布団を引き裂くくらい上手くない。


あの、明日の1限目は5限目と入れ替えかな(´・ω・`)?

短いけど終わります