なんでだろ素の私じゃなかったらさ欲しい言葉もらえるの愛してって言わなくても愛されて好きって言えば好きって返してくれるなのになんでかな心は寂しいまま隣を見て貴方がいることに安心出来なくなった眠ってる貴方の心臓の音を子守唄がわりに聴きながら目を閉じようもう開くことがないように祈りながら