今日も暑くなりそうですね。

さて、今日から若干リニューアルしました。
まずは逆指値での注文です。

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【逆指値注文】
 今朝の『若林レポート』から、97.50円近辺に強い抵抗があるとのことでした。
 上の強い抵抗は100.50円付近なので、上値が重そうなのと、現在値から遠いことから、突っ込み売り狙いのみとしました。

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 IFO注文
 新規 逆指値売り 97.40円
 決済 指値買い  96.90円
     逆指値買い 97.90円
 ×1万通貨


こんな感じで、じっくりいきたいと思います。

ちなみに、東京NYローソク足チャートでの注文状況は、
シグナルが出たときに紹介します。

FX取引を始めてから1年が経ちました。

そして、トレードに没頭しておよそ半年、いろいろな手法を試しましたが、

最近混沌としてきたので、ここで規律を正しておきたいと思います。

(取引が上手くいっていないためでもあります。)


取引手法の軸とするのは、下記の4つです。(多い?)


1. 短期トレード

一番うまくいっていない方法です。

理由はルールがしっかりと守られていない上に、売買ポイントがあやふやだからです。


現在、米ドルの10分足チャートでの一目均衡表+ボリンジャーバンドで模索中です。

信頼できる一つの手法に限定したいです。


2. 東京NYローソク足チャート

これは、松田哲氏の書籍 『FXシグナルを先取りして勝つ!』に記されている手法ですが、もう少し自分流に突き詰めてみたいと思っている、面白い手法です。

↓詳細は過去の記事に書きました。

 http://ameblo.jp/0rig0/entry-10226687150.html


買いシグナルと売りシグナルが続けて出た場合の対処法に苦慮しています。


3. 逆指値注文

これは、ある人のブログを参考にしているのですが、

外為どっとコム社の『若林レポート』(無料情報)を基にした、

逆指値注文での追っかけ買いと突っ込み売りです。


最近見つけたばかりなので、リサーチ中です。


4. 長期保有

時代に反するかもしれませんが、スワップ目的の長期保有のポジションです。


↓現在の保有ポジションはコチラです。


  通貨              数量      平均取得単価   
  南アフリカランド円(買い)  16万通貨    9.43円

  豪ドル円(買い)          5万通貨     67.08円


100年に1度の経済危機と言われています。

ならば、その安値近辺でポジションを構築できれば、

向こう100年は、この価格を下回る可能性は低いと考えられます。

ということは、その間、安全にスワップというキャッシュフローを得られる資産を保有できるという考えです。

もちろん状況によって買い増しや利食いを行って、ポジション調整をしていくつもりです。



これに加えて、取引結果などをもう少し分かりやすく書いていきたいと思っています。
過去の記事を読んでいて、自分でも分かりにくいなと感じていたもので。


これからもお付き合いください。



5月7日(木)の損益は、 -12,300円 でした。


やっぱり細かくチョコチョコやるのは合わないんだな、というのが
約半年やってみた感想です。

いざリニューアル!


【長期用保有ポジション】
 通貨              数量      平均取得単価   
 南アフリカランド円(買い)  16万通貨     9.43円

 豪ドル円(買い)          5万通貨       67.08円

5月6日(水)の損益は、 -2,493円 でした。


以上!


【長期用保有ポジション】
 通貨              数量      平均取得単価   
 南アフリカランド円(買い)  16万通貨     9.43円

 豪ドル円(買い)          5万通貨       67.08円

5月5日(火)の損益は、 -7,272円 でした。



【長期用保有ポジション】
 通貨              数量      平均取得単価   
 南アフリカランド円(買い)  16万通貨     9.43円

 豪ドル円(買い)          5万通貨       67.08円