『薄桜鬼バトン ~貴女ならどうする?~』
☆貴女が今、一番気になる隊士を教えて下さい♪
沖田のそーちゃんw(〃∇〃)
☆初めて巡視に参加することが許されました。
1.「チンタラしてねぇで、さっさとついてきやがれ!」
厳しいけれど、本当は優しい土方さんと一緒に。
2.「僕と一緒に行きたいんだ?…ふぅん、君も物好きだね」
何を考えているのか分からない、沖田さんと一緒に。
3.「行くぞ…」
言葉数は少ないけど、さり気なく気遣ってくれる斎藤さんと一緒に。
4.「ん?俺んとこに来たのか?なら、俺の傍から離れるなよ?」
面倒見がいい原田さんと一緒に。
5.「おっせぇぞっ!待ってたんだからなっ!!」
元気一杯な平助君と一緒に。
え、絶対2ww
☆ついに、初陣の時です。緊張している貴女に誰かが声を掛けてきました。
1.「なぁに緊張していやがる!!いつもの威勢はどうした?」
頭をど突きながら笑っている土方さん。
2.「どうしたの?緊張してる?僕がいるから心配いらないよ?」
悪戯っ子のような顔で、楽しそうにしている沖田さん。
3.「心配することはない。俺が守ってやる」
そう呟きながら貴女の隣に立ち、去っていく斎藤さん。
4.「大丈夫だ。俺がちゃんとお前を守ってやるから…な?」
コツンッとおでこをつけて励ましてくれる原田さん。
5.「どうしたんだよ!おまえらしくねぇじゃんか!?」
背中をバシッと叩いて、気合いを入れてくれる平助君。
2!とか4!とか言いたいけど
初陣の前だろ…?!にやけたらだめだ!
5!!平ちゃん頼んだ!!←
☆勝利で終わった初陣。みんなが喜んでいる中、貴女に触れてきた人がいます。
1.「お前にしちゃあ、頑張った方だな」
ぽんぽんっと、優しく頭を撫でてくれた土方さん。
2.「ご苦労様。足手まといにならなくてよかったね、褒めてあげるよ」
皮肉めいた事を言いながらも、物腰が優しかった沖田さん。
3.「よく、頑張ったな…」
貴女の肩に手を置き、優しい微笑をくれた斎藤さん。
4.「疲れてねぇか?俺が癒してやってもいいけどよ」
貴女の目線まで腰を屈め、意味ありげな笑みを見せた原田さん。
5.「おまえ、結構やるなぁ~。これからもよろしくな!」
ガシッと肩を組んできて、屈託のない笑顔を向けてきた平助君。
え、ww4www
佐之さんの意味ありげな笑み…気になるww
でも沖田に褒めてもらいたいww
☆貴女が健康診断を受けている時、誰かが誤って入ってきてしまいました。
1.「お前も、一応は女だったんだな」
そ、そんな言い方しなくてもいいじゃないですか…。上から下まで舐めまわす様に見つめてくる土方さん。
2.「あ、ごめんね。……ふぅん、僕もここにいようかな?」
ここにいてどうするつもりですか?!何か企んでいそうな笑みを浮かべたまま、その場に佇む沖田さん。
3.「・・・・」
な、何か言って下さい!!無言で障子を閉める斎藤さん。
4.「いいもん見させてもらったぜ。だけど、他の奴に見せたら許さねぇぞ?」
み、見せるわけないじゃないですか!!私の傍へとやってきて、頭をクシャとした原田さん。
5.「うわっ!す、すまねぇ!!み、見てねぇから心配すんな!?」
そんなに慌てられると、こっちまで恥ずかしくなっちゃうよ…。真っ赤な顔になりながら、急いで逃げていく平助君。
は、はじめさっぁぁああああん!!!!
かわいすぎる!3でww
☆貴女の素性を知る鬼が現れ、連れ去ろうとしています。
1.「そんなに欲しけりゃ、俺から奪ってみろよ!!」
不敵な笑みを浮かべながら、敵を見据えている土方さん。
2.「ねぇ、僕が言った事、聞こえなかったのかな?その子を放さないなら…殺すよ?」
鬼神のような形相で殺気を振り撒き、刀に手をかける沖田さん。
3.「…失せろ」
いつでも踏み込める体勢の斎藤さん。
4.「はい、そうですかって、簡単に渡すと思ってんのか?」
敵を睨みつけ、槍を構える原田さん。
5.「おまえらに、こいつは渡せねぇ!!!」
貴女を背に庇い、刀を引き抜いた平助君。
うぇえぇぇえええええ!!!
土方さんかっこよすぐる!!;ω;
いちぃぃいいい!!
☆無事に鬼を撃退し、静かな夜を迎えようとしています。
1.「無事で、何よりだ…」
優しく抱きしめてくる土方さん。
2.「怖かった?よく我慢したね。あとでご褒美をあげるから」
頭をクシャクシャとしながら微笑んでくれた沖田さん。
3.「ゆっくり、休め…」
頭をぽんっ、と撫でる斎藤さん。
4.「一人で大丈夫か?心細いなら、俺が朝までついててやるぜ?」
後ろからそっと抱きしめてきた原田さん。
5.「無事でよかった…。ま、まぁ、これからもオレがついててやるから安心してろよ!」
ギュッと手を握ってくる平助君。
これはもう沖田さんしかいない!!
ご褒美下さい!頭くしゃくしゃはダメです!
佐之さんも後ろからのギュはダメですーーー(///▽///)
あれ、終わっちゃったww
薄桜鬼になるとテンションおかしくなるながでした、
フリーだから勝手に
もってっけーーーーー!!((((さっきからやばいwww←
薄桜鬼二択ばとん!
レッツスタート
●おはようございます
a「朝だぞー。いつまで寝てんだ~っ」
あなたの部屋に入るに入れず、ふすまの向こうから声がしました平助君
b「早く起きろ!起きねえとお前の飯食っちまうぞ!」
だだだだめです!起きるのでご飯とらないでください新八さん
aの平ちゃんでww
●朝食です
a「?俺の顔に何かついてるか?」
あ、あの。ご飯粒が口の端についていると伝えると赤くなっちゃいました。だれにも言いませんから安心して下さい。一さん
b「やっぱお前の作った飯は美味いな。」
ありがとうございます!言葉と同時に頭をなでてくれました、左之助さん。
頭なでなで~(〃∇〃)嬉しいけど
一さんがツボすぎるw
a!!!
●巡察の時間です
a「...団子なら後で買ってやるから、勝手にふらふらするんじゃねえ」
本当ですか!?やった!と喜ぶとかすかにほほを緩める、歳三さん
b「僕がいいって言ったんだから、いいんだよ」
で、でも...他の隊士さんを先に行かせて貴方のかんざしを選んでくれました。珍しく優しい、総司さん
にゃーーー(((ついに奇声発した
ヴぃーで!!←
●ガラの悪い浪士に絡まれてしまいました
a「こいつに近寄んじゃねえ!!」
貴方をかばうように前に出て浪士たちを怒鳴りつけます。いつもの君はどこへ?平助君
b「...やはり犬の集団なぞには預けておけんな。こい。」
あ、あなたは!いつの間に現れたのかは分かりませんが、浪士たちには目もくれず貴方の手をひいて歩き出します、千影さん
Bのちーさまぁぁあああ!!!
●巡察も終わって部屋でのんびり。...暇だなあ
a「失礼します。副長がお呼びです」
すーっとふすまが開くと同時に声が聞こえてきました。いつもお疲れ様です烝さん
b「よ。これ食うか?巡察ん時買ってきたんだけどよ」
わあっ金平糖大好きなんです!素直に喜ぶとそりゃよかったと顔をほころばせる左之助さん
b!「そりゃよかった」って佐之さんが言うとめっちゃかっこよ!
●夕飯の準備をしましょう
a「俺は何をすりゃいいんだ?」
えっとじゃあお湯を沸かしておいてください。貴方がいると頼りっきりな新八さん
b「味付けはあんたに頼む。」
わかりました!会話は多くないけどなんだか居心地のいい雰囲気のなかの料理です、一さん
一さんって「あんた」って言うよねw
そこがなんか萌えw
なんでしんぱっつあんがサブキャラなんだろう、という疑問を抱えつつ…
b
●そろそろ寝ようかな
a「ああ......今晩は冷えるから暖かくして寝ろよ。」
おやすみなさいというとそんな返事が返ってきました、やっぱり優しいんですよね、歳三さん
b「あれ、もう寝ちゃうの?今から君と肝試しやろうと思ってたんだけど」
け、結構です!!くつくつと笑いながら部屋へ戻っていきました、総司さん
言われたいのはa!
でも沖田のそーちゃん…(;ω;)大好きすぐる
b!!!
●よろしければ作者へ感想など
ありがとうでした~
お疲れ様でした
ふりーーーーーーーーーーーーーーー
もってっけーーーーーーーーーーーー←


