SNSで知り合った当時17歳の女子高校生に淫らな行為をさせたとして、札幌市北区の42歳の男が逮捕されました。 児童福祉法違反の疑いで逮捕されたのは、札幌市北区に住む42歳の会社員の男です。 この男は去年12月18日と今年1月15日の2回にわたり、札幌市北区の自宅で、SNSで知り合った当時17歳の女子高校生に対し、未成年と知りながら、いかがわしい行為をした疑いが持たれています。 先月、被害にあった女子高校生が、警察に被害を訴えて、事件が発覚しました。 その後、警察が、男から事情を聴くなど裏付け捜査をすすめ、容疑が固まったため、18日に逮捕しました。 警察によりますと、男は、去年2月に、金銭を受け取って交際する、いわゆる「パパ活」の相手をSNSで募集していた女子高校生と知り合い、会うたびに1万円から3万円を渡していたということです。 取り調べに対し、42歳の会社員の男は「女性が17歳であることはわかっていました」と容疑を認めているということです。 警察は、男が別の18歳未満の女性にも、淫らな行為をさせた可能性もあるとみて、余罪などを調べています。
あれあれ――?この女もしたたかなものだね―――
世界最古の職業wwwww本当にそうだな。それでも、金は返さないんだろう?

