月商固定の正体

月商固定とは
「〇〇〇〇〇〇入る額」

売らなくても入る
無理しなくても入る
それが今の“器”

〇〇〇〇状態は固定じゃない
達成と固定は別物

固定=エネルギーの安定。


なぜ稼ぐほど疲れるのか

理由がズレてるから。

・証明のため
・不安を消すため
・安心のため

これで稼ぐと、
稼ぐほど不安は増える。

お金は「愛の循環」の結果論。

目的にすると壊れる。


第3章:安売りの本当の意味

安い=優しい
じゃない。

安売りとは

「自分の進化を無視すること」

価値が上がっているのに
価格を上げないのは自己否定。

そして値上げ前の煽り販売は
価格で人を集めることになる。

価格で来た人は
価格で去る。


エネルギー商品という概念

無形商品は
提供者のエネルギーと直結している。

だから

・詰め込み型
・消耗型
・我慢型

は、必ず崩れる。

売上が増えても
満たされないのはここ。


愛で選ぶクライアント設計

「誰と幸せになるか」

ここを決めてない人が多すぎる。

自分の成功を喜んでくれる人
敬意を持ってくれる人
受け取る覚悟がある人
一緒に笑って幸せになる人

好きな人とビジネスする。

これが一番が楽しく幸せな形なはず



無料・有料論の本質

無料がダメなんじゃない。

無料で「稼ごう」とするのがズレ。

発信は信頼構築。
商品は変化提供。

ここを混ぜるから苦しくなる。


値上げのエネルギー

値上げは価格の問題じゃない。

〇〇〇〇〇〇〇の問題。

私はこの価値を渡している
この価格が自然

ここが整ってないと
エネルギーが注げず
本音と行動が一致せずブレる。

お金のブロックの正体

ブロックは

「成功した自分が持っていない思い込み」

でもある。

なくす必要はない。

持ったまま進めばいい。


あなたがやるべきこと

足すことじゃない。

やめること。

他人軸商品設計
安売り
証明発信
焦り販売
いい人

これを外す