この春、姪っ子(妹の娘)が
中学生になった!!!


赤ちゃんだった姪っ子が、
もう中学生だとは・・・


びっくりだよぉ。





小学校低学年の頃から
家のパソコンは使ってたから
メールのやりとりはしていたけれど、
中学へ入ったということで
iPhoneを買ってもらったらしい。


あたしたちの時代とは違うとは言え、
やっぱり心配だよね。




パソコンならば、履歴とかで
変なサイトとかチェックできるけれど、
スマホだとそういうことも難しい。


年齢的にも、秘密を持ちたがる多感な頃。



まわりも
みんなが彼氏彼女を作り始めるだろうし

今は中学生でもメイクやお洒落も当たり前で
いろんなものがほしくなる年齢。


でも入手する手段はお小遣いしかないから
我慢しなくちゃいけないし、


家庭によってお小遣いが違うし、
なんでも買ってくれちゃう環境の友達とか
羨ましくなるだろうな。



そうなると誘惑に負けちゃわないかとか
心配になる。



犯罪とかに巻き込まれないか。

大人だったら嘘だってわかるような
大金をあげますとか、
有名人を装った迷惑メールとかも
だまされちゃうかもしれない。



あぁぁぁ心配。



信じることは大切だけど、
信じるだけでは防げない。





そして、成長は嬉しいけれど、
寂しさもあるなぁ・・・・






なんと、
終電を寝てしまって終点まで行ったため
朝帰ってきたってことで、
時間ないから朝食いらないといわれたけれど、
一応、玉子焼きだけつくった・・・


4月12日の朝食 

玉子焼き 







週末は、旦那くんはお泊りゴルフってことで
ご飯作ってない。



月曜日も朝早いから、
時間ないからいらないって。





今日だよ!!!


22時から観なくちゃ♪



藤木直人、かっこいいねぇ~~~





それにしても、思うのが、

篠原涼子の見た目。



いつも美しくて、
おおぉ~~~って思ってたけど、



髪の毛ボサボサにして
服装だらしなくして
メイクもノーメイク風にしてるだけで
こんな風になっちゃうなんて><


キュートだけどね。
でも、いつもの姿とは違う!!



篠原涼子ですら、
みだしなみでこうなるのだから、

一般人は、
手抜きをした途端に
見るも無残になるでしょう。



気をつけなくては・・・・






午前中のフジテレビの情報番組
ノンストップ。


バナナマン設楽さん司会の番組で、
いまつぶ(ツイッターみたいなの)と連動して
番組が進んでいて、
話題も主婦が盛り上がる内容なことが多いから
いつも観てる。

んで、
あたしも結構な頻度でいまつぶにつぶやいてる。



なんていうか、
番組での話題に一緒にみてる主婦も
参加できるような感じ。



リアルでは言えないこと、本音?を
言い合えちゃう感じで、
そんな考え方する人もいるのか~~とか
面白くて。


んで、
たまにテロップでつぶやいたことが表示されるの。




でね、
今日はあたしの書いたのが紹介されて、
結構みんなうけてくれたのさ。



えへへ。
なのでうれしかったなぁ。



何を書いたかは言えないけど、
スッキリしたよ~~~~。



不満とか
誰かに言うことで、スッキリできることって
たくさんあるよね。




あ~~~~
本当に今日はご機嫌~~~♪









妊娠女性を胎内感染から守れ 
混合ワクチン接種で風疹阻止せよ  - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130416/dms1304160715005-n1.htm


妊娠女性を胎内感染から守れ 混合ワクチン接種で風疹阻止せよ
2013.4.16 07:16

風疹が大流行している。 中心は予防接種を受ける機会がなかった 20~30代 の男性だ。しかし、40~ 50代以上の男性、そして ワクチンを受けたはずの女性のなかでも少なからず患者がいるのだ。決して他人ごとではない。


【隣に座った人から感染も】

風疹は風疹ウイルスを原因とする。せきやくしゃみなどのしぶきで感染し、赤いプツプツとした発疹、37度台の微熱、リンパ節の腫れなどが現れる。数日で治る例が多いが、まれに重症化すると、高熱で何日も仕事を休んだり、最悪、脳炎を発症したりして後遺症が出る例もある。


国立感染症研究所によると、4月2日時点で、過去3カ月間の患者数は累計2418人となった。昨年1年間の2353人を上回ったという。

ただ、ナビタスクリニック立川(東京都立川市)の久住英二院長はこう話す。「数字はあくまでも氷山の一角。風疹の症状が現れない人が15%程度いるが、結果には含まれない。さらに、医療機関でも風疹患者の報告義務を知らない例がある。最悪、電車で隣に座った人からうつる可能性はある」と指摘する。

妊娠中の妻や娘、職場にいる女性たちに風疹をうつしてしまうととんでもないことが起きる。生まれた子どもは「先天性風疹症候群」にかかり、一生障がいを持つ。女性がいる職場で 働く人や最近、結婚した人。娘夫婦と同居や近居しているなら、男性でも油断はならない。自分が加害者とならないために、早めに予防接種をしておきたい。

【予防接種は不足気味】
女性は、義務教育の時点で、学校で予防注射を受けている。しかし、100%安心はできない。久住医師は「今、風疹ワクチンは子どものころに2回接種する仕組み。昔、1回しか接種していなければ、10年程度で抗体は減少するため、かかりやすい。20代後半以上の女性は 再度、今すぐに予防接種をしておきたい」とアドバイスする。

ところが昨今、予防接種を受けたいという患者が増え、ワクチンを保有する医療機関が少なくなっている。申し込み後数週間、待たされる 例も少なくない。小児科のワクチン保有率は高いが、大人への接種は後回しになる可能性が高い。

久住医師はこう話す。「内科と小児科の両方を掲げる医療機関であれば、定期的にワクチンを入手している可能性はある。また、風疹単体 のワクチンは不足しているので、医療機関が比較的入手しやすいはしか(麻疹)との混合ワクチン(MR)を接種したい。はしかは、42度台の高熱が出て本人も重症化しやすい。MRは 両方を予防できる上、加害者になるのも防げる」

NPO法人「VPDを知って、子どもを守ろうの会」(事務局=東京都中央区)でも、小児科を中心に予防接種が受けられるリストをホームページで公開している(同団体名で検索)。

予防接種は保険の対象外。同クリニックでは、風疹単体ワクチンは5460円、はしかとの混合ワクチンは8820円で実施している。 「科学的な根拠なく『自分は大丈夫』というのが一番怖い。ウイルス性の病気であれば全員の 予防接種により、病気はほぼ根絶できる。妊婦だけでなく、自分を守るためにも一人ひとりが 予防接種する意識を高めてほしい」(久住医師)。







この手の話題は
安易に書くことではないとは思うけど
本当に悲しい。


テレビのニュースでいうには
まだはっきりしたことが
わからないらしいけれど・・・


命を失った人、
手足を失ったり、重傷を負った人
ランナーも観客も、
まさに無差別で、許せない。


人が多く集まる時間と場所を
選んで犯行したって。


どうしてこんなことが起きてしまうんだろう。