
猫トイレ シンプル

保護ボランティア
20年程
TNR
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未だ未だ
外猫ちゃんは増えているのか
原因は遺棄
繁殖制限しない
無責任な猫好きさん、、、
誰かの無責任を
保護ボランティアが
責任をとる
矛盾、理不尽の無限ループ。
もう断ち切りましょうよ。
勿論、直ぐに
ボランティア放棄ではないよ
経過措置(動物愛護管理法のようだが)で
ゆるやかにで良いから
ボランティア任せから
徐々に
行政機関も深く関わり
現在ボランティアが
責任を持ち活動している
労力、費用負担、時間の調整等々を
お願い出来ないでしょうか。
今でも
各市区町村単位では
協力体制の充実している地域もある
例えば避妊去勢手術の助成金対応や
捕獲器貸与等々
しかしながら、、
地域猫を
管理しているボランティアは
TVNRで手術後も
管理猫ちゃん達の
医療費、食事代、トイレ、清掃等々と
猫ちゃんの日常生活をサポートするわけである。
全てボランティアでするべき事?
無責任な誰かの後始末を
全て
猫を愛するが故に救っている
ボランティアが
する事?
社会には無責任な誰かは
一定数存在するけれど
その負担は「全員責任」で
負担しているシステムでは?
例えばゴミのポイ捨ては
ポイ捨てした無責任な誰かは拾わないだろう
けれど
ゴミ清掃には自治体負担で清掃業者さんや
自治会負担で地域住民が清掃したり
善意な誰かが拾う。
理不尽だが
世の中はそういうシステムではあるまいか。
また
誰かのゴミを拾うのは理不尽だから
ポイ捨てはやめよう!と
善意な人達が声を挙げれば
皆、納得するだろう。
さて
猫ちゃん問題は
猫好きボランティアがすれば良い?
猫ちゃん好きなボランティアさん達が
根気強く熱心に弱音を吐かずに
「猫のために!」継続してきたからである
皮肉な事に。
が、故に
現状、ボランティアは
負担を強いられ続ける
しかも、外猫ちゃんは
未だ存在する。
もう、断ち切ろう
ボランティアスパイラル。
理不尽の無限ループ。
猫ボランティアさんが疲弊して
絶望する前に!!
主観を吐露する雨の☂️朝。



局長猫れお


森羅万象に感謝


野良猫対策は
地域の連携が不可欠ですね。
集合住宅、団地等では
住民への告知、広報、啓蒙、啓発を丁寧にして
お互い様で助け合う関係で地域猫を見守り続けましょう。
ねりまねこさんの活動を参考にして
各々の地域に副った方法で!
↑は、行徳Catシェルターさんの副局長ゼロくん
(市川うららFM局長レオに似ているので勝手に命名)