ビッテ式関連の数少ないうちのひとつ木村久一の『早教育と天才』借りて読んでみました目





感想としてはこちらの方のブログ読めば大切なことは網羅されていると感じました。笑





なんせ早教育を受けた人物たちの功績の説明部分が長いこと長いこと。笑

親として知りたいところは教育方法であってそこじゃないんですよね泣き笑い


私が本を読んで思ったのはやはりこの親にしてこの子ありで早教育は簡単ではなく親の覚悟と忍耐が必要!

例えば散歩を2、3時間して目にするもの全ての名前を教えたり花を解剖してみたりとありますが、それを実現させるのが難しいよ、、とネガティブ


我が家が特に取り組みたいなと思ったのはこちら

・言葉は子どもが知識を取り入れる道具。早く覚えさせる事で

語彙を豊富にし、知識・知性を高める

・親が盛んに話を聞かせるだけでなくその話を子どもに繰り返させる事で知識を定着、自分のものにする→歌、物語を活用。

・色々な経験、見聞をさせ、したことを誰かに報告させる。

→思考の整理、言語化出来るようにする。


くもんの考えに似ているところがある!

うた200読み聞かせ10000、かしこい子というやつですね花

お話をさせる、もお受験のお話の記憶問題に似ているな、と。


うちは特にお受験をするわけではないので我が子らしく少しずつ色々なことを学んでいってほしいなと思いますニコニコハート