こんばんは
随分とご無沙汰しておりましたm(_ _)m
たぬきです
生きてます
冬眠はしてません
いろんな事があり過ぎて出て来ちゃいました
どうなんでしょうね。。。。
この状況。。。。
以前の件とは違って
今回の件は
多少の非があるにせよ
被害者なのかな?と。。。
数年前。彼から笑顔を奪った何か。。。
それが何だったのかは分からないけどっb
今回はよく分かる
記事をひとつ訳してみました
【記者手帳】チョン・ヨンファの特典入学論議、事実であるか魔女狩りか「慶熙大学、チョン・ヨンファの後ろに隠れず説明・謝罪する必要があります 」
[ソウル=内外経済TV記者手帳】バックアヒョン記者=最近鋭敏な事件が一つ起きた。有名アイドルの大学院特典入学という事件だ。
二回進行された面接を両方進行していないにも関わらず、入学になったということだ。その論議の対象は人気アイドル チョン・ヨンファだ。 チョン・ユラの特典入学余波がまだ冷めやらなかったのでネチズンの非難はより一層激しかった。
慶煕(キョンヒ)大学校前教職員が問題になった学科(慶煕(キョンヒ)大学校大学院応用芸術学と)教授を昨年夏に告訴して事件が世の中に知られることになった。
告訴の理由は、「有名人を面接なしで博士課程に合格させた」ということで疑惑は業務妨害であった。その該当教授が被疑者の身分で調査受け、チョン・ヨンファも参考人として調査された。
単独報道した記者をはじめ、事実確認は後回しにしたまま、刺激的な記事を報道するマスコミと、それをもとに批評ではなく非難するネチズンたちが雨後の竹の子のように増えた。刺激的な記事にチョン・ヨンファは参考人の被疑者になってしまった。また「特典芸能人」という不名誉なタイトルも生じた。まだ事件の結果が出ていないのにだ。
チョン・ヨンファが志願した学科は定員割れだった。正確に1次選考「未達」、2次選考では、「8人の志願者のうち8人合格」である。誰一人被害をうける人はいなかった。さらに特典入学議論の始まりであった面接もチョン・ヨンファは二度すべて進行した。
しかし、最初に報道された内容とマスコミは、教授が二回直接チョン・ヨンファの所属事務所を訪ねて面接を行ったのは、通常の面接と見ることができないと主張している。もちろんチョン・ヨンファが学校を訪問しなかったことも、教授が直接事務所に訪ねてきて面接を行ったのも事実だ。
しかし、それはチョン・ヨンファが意図したものではなかった。所属事務所が特別選考願書を一般選考で誤って受付し、1次選考で不合格を通知されチョン・ヨンファは大学院の入学をあきらめた。すると担当教授が定員割れしたので追加募集に志願するよう彼を直接訪ねてきたのだった。
それが特典だったら、彼が最初に要求をしただろう。しかし、彼は先に連絡しておらず、利便性を提供してほしいと要求することもなかった。そんな彼がすべての非難を受けていることが果たして正しいのか。
それだけでなく特典入学論議がふくらんだ後チョン・ヨンファの成績操作疑惑までできた。出席が未達なのに「首席」を受けたということ。これもマスコミの報道通りなら明白なチョン・ヨンファの誤りであり、特典が明らかである。
しかし、これは事実ではない。慶熙大学校大学院学則によると、担当教授の裁量でスコアをメインにしている。チョン・ヨンファは、すべてのクラスの課題と試験を本人が作った自作曲と公演などをレポートとし提出、教授はこれを受け入れた。全く問題になる事案がないのだ。
だからといってチョン・ヨンファが間違っていなかったわけではない。 理由がいずれにせよ事件に無知だったのは事実だ。被害者がいなくても、誰かに傷を与えることではある。だからチョン・ヨンファは過ちを認め反省した。参考人調査も着実に受け、活動しているすべてのプログラムや公演も中止した。
「被疑者」でも「加害者」でもない彼が受けた傷の補償はなかった。すでに大衆に「特典芸能人」という烙印を押され、深い傷を受けた彼だ。続けて傷を与える人々こそが本物の「加害者」ではないか考えてみる。
議論が続いているにもかかわらず芸能人の後ろに隠れている慶煕(キョンヒ)大の態度も問題だ。学校側はチョン・ヨンファの後ろを出て、しっかりとした説明と謝罪をしなければならない。彼を矢受けとして使用することは卑怯なことに違いない。慶煕大学も名誉回復のために一日も早く日陰から出なければならない。
=翻訳機=
そんな中の突然の入隊発表
ま。韓国人の彼らだから
いつかは行くと分かっていた事だけど
こんなに急に。。。。
ファンミのお知らせが来た時
あー
次のアルバム発売のお知らせあるんだろうな〜
じゃ。夏にツアーやって
秋か冬に入隊?
とか思っていたのに。。。。
仕事をキャンセルしてまで入隊って。。。
彼の性格なら
立つ鳥跡を濁さず←
組まれたスケジュールはきっちりこなして
余裕を持って準備して
晴れやかに入隊←
なんて思っていたのは私だけ?
じゃなよね?
彼が決めた事なので。。。
もう決まった事なので。。。
でも。何故?このタイミング?
ワーカホリックと自称する彼が
仕事をキャンセルするくらい追い込まれてるの?
あの沈んだ彼を思い出すと
何とも言えない。。。。
今もあんな風に沈んでいるのかと思うと
やるせない。。。。
でもこれだけは言える!
彼が戻ってきて
彼らが揃ってステージに立つまで
私はBOICEであり続ける!
と