今日は散歩ができませんでした。様々な用事が重なり、ごたごたしています。花の金曜日というのに(少々古いかも)夜の予定の見通しも立っていません。それなのになぜブログが書けるのか、それは秘密です。

 ブログとは、どんな場面で大衆にふれるのでしょうか?不思議です。人生と同じように巡り会うのでしょうか。またまたそういう意図で探す人がいるのでしょうか。誰かわかったら教えてください。

 アルコールと痛風の続きですが、アルコールにもプリン体があり、同量での比較で最も多いのが、紹興酒、その半分くらいがビールでこの二つはずば抜けて多いそうです。あと日本酒は、ビールの4分の1、ワインとブランデーはその三分の一程度で、焼酎にはないそうです。これにアルコール度数や飲む頻度、通事一度に飲む量を考慮するとビールが最も危険と言えます。で、他の酒はよいかと思っていたら、アルコールが尿酸の排泄を抑制し、アセトアルデヒドなど尿酸を体内に蓄積させる効果あるので、酒は良くないと言うことがわかりました。あしからず。

 

2度目のチャレンジです。昨日も午前様でした。3日連続です。そして今日もその可能性は極めて高いのです。体力が週末まで持つのか心配しきりです。

 職場の近くに大きな公園があります。私は、昼休みに散歩するのが好きなので、ちょくちょく出向きます。しかし今夏は、猛烈な暑さが続き、それが治まったと思ったら、足の具合が悪くて、しばらくご無沙汰していました。そして今日の昼休み、いつもの弁当がないことに気付いて、久しぶりに外食かねて散歩しました。公園は、まだまだ緑で覆われていますが、キンモクセイの香りが漂い、ようやく秋の気配を感じることができました。

 この公園は、木々の種類が豊富で、四季の変化が間近に感じることができます。植物は正直だ…いつも感心しています。

 さて、お酒と痛風の関係についてです。痛風の原因は、簡単に言うとプリン体の老廃物である尿酸が体内で過剰になって生じる病気と聞いています。プリン体は、細胞核のような生体エネルギー物質で、通常は、老廃物である尿酸となって尿から体外に排泄されるのです。その排泄がうまくいかないと、体内にたまり障害を引き起こすものです。特に関節にたまった場合は痛みの発作がおきます。

 プリン体は、主に体内で生成されますが、食事等でも摂取しています。とくに肉、内臓類に多いのですが、植物も含め細胞核は生物全般にあるため、プリン体の多い物質は避けた方がいいと言われています。

 お酒にもプリン体があるのです。続きはまた今度。


 知人に勧められて、会員になって半年がたちますが、はじめてマイページを開いてみたら、「ブログを書く」を発見したので、特段発信したいことがあるわけではありませんが、とにかくこれも経験だと思い、書いています。

「ツイッターとは何だろう」といったように全くこの手も仕組みに疎いので、これを書いたらどうなるのかわかりません。これは、日記なのか、他の人が見ることができるのか、何の便益があるのか、誰かわかったら教えてください。

 ところで今週は、月曜日から2日連続の午前様です。仕事の影響もありますが、当然お酒が主因です。月曜日は、ひたすら酎ハイとと日本酒を飲み、昨日は、ワインと焼酎をロックで飲んでいましたが、充実感はワインの時に高い気がします。最近、お酒と尿酸値の関係について、これまで漠然としていたことがわかりました。それについては、今後。