おーのくんだけだと思っていたら

あいばちゃんもそうだとは!

三毛猫だなんて、なんて懐かしい!

中学生のころ、よく読んでたな~。

コメディだから、大変だろうね。

頑張ってね!


おーのくんは、違う内容のものを見たかったけど

ドラマ離れの激しい昨今

一話完結の謎解きもの設定は、しょうがないのかもね…。

原作は「青の炎」の作家さんか。

【犯人捜しではなく、どうやったのかのみを追求】というのは

面白そう。オタク役で、楽しんで演じてくれそう(笑)。


月9は、完全に路線変更なの?!

その固定観念をあらしに託しているんだ。

責任重大?!


脚本と相手役は誰なんだろう。知りたいな。

ある方のつぶやきで、知ってるってミニ自慢されましたが(笑)

イニシャルでいいから、教えてよ~(笑)


しかし、これで5人全員今年前半に映像のお仕事。

レギュラーに24hに映像と、大変お忙し。

みんな、身体こわさないように(祈)


でも…こんなに固まってやってしまったら

当分ないんじゃないの(爆)?!


後半は、コンなのかな?

そうだといいけど。

昨日の記事でおーのくんのことを書いてる時に

連ドラにでてくれないかな~って思っていたんだけど

願いは叶うのかしら?!


怪物くんは、楽しかったけれど…。


魔王は、かなり前にオリジナルを見てしまっていて

作品として、かなり素晴らしいものだった。

だから、見るとどうしても比較をしてしまうので

ちゃんと見ていないのだ(~_~;)


日本版のラスト、主人公のしゃべり過ぎなのが

どうも、気になる。


日本版に感動した方は

オリジナルも見ていただきたいな~。


しょーくん、痩せてきましたね。

戦中戦後の話だから仕方ないのかもしれないけど

あまり、無理をしませんように。

映像の中のリアルってなんでしょう。


髪も、か・な・り・刈り上げってますな。

戦争映画でお勉強中だから、あの単語もでるのか。


登れない!と思っていましたが(爆)

あの!筋肉は伊達じゃなかった(笑)


吉田さ~ん、タックルするときは

変な意識とかしないもんですか?(笑)

私は、ちょっと意識して見てしまいましたよ(笑)


新じぇーじーびー。

ひゃ~~~ん♪

かわいいじゃないかぁ!!!!!

このやろーーーーーーーぅ!!!!!


朝顔とひょうたん-120117_225247.jpg

↑こんなのまで買って、楽しみに観に行ったんだけど。



お話は予想通りのベタ(笑)。

ベタだとわかって観に行っているから

そこに何かいうことはないんだけど

ん~なんでだろう???

ちょっと、途中で飽きた(爆)


涙は出るけど…それは、条件反射のごとし。

お話にのめり込んでのものではない。


感動物語もCGも好きじゃない私が

1を見に行ったのは、堤真一が出ているから。

ただ、それだけ(笑)

でも、途中から堤真一だからっていうのはなくなり

お話に集中できて、めちゃくちゃ感動して

恥ずかしいほど劇場で、号泣~嗚咽だったのにな…(笑)。


CGって、未来じゃなく過去の再現に使えば

私も受け入れられるぞっていう発見もあったし。


なにがダメだったんだろう?????

今回、三丁目の世界に浸れなかったな…。


でも、シリーズだから!楽しめるとこはあって。

1のあそことつながってる!とか発見もあるし。


子どもたちの成長には、驚かされるし。

淳之介も一平も大きくなって~(涙)。

10歳から15・6歳の変化ってすごい!

子どもから大人だもんね。

親戚のおばちゃん気分(笑)。


こどもが生まれるのって

やはり、希望なのね、とか。

六ちゃんをお嫁に出すと決めた後の

鈴木オートとトモエさんの会話はあたたかい。


この映画の見どころは

六ちゃん(真希ちゃん)だな。

とにかく、かわいい。綺麗になった~。

髪型のせいかな~、後半はよしながさゆりにみえたわ。


テレビで見てても

少女からお年頃のお嬢さんて感じだし。

24時間なんて、輝くようなお肌でつやつやだったし。


森山くん、三丁目になじんでた。

アイビールックも似合ってました(笑)

彼は、コメディーとシリアスの切り替えが早くて

好きいいな役者さん。


大森さんも、三丁目の演技でした(笑)。


となりに座っていたお兄ちゃんが

どうも堤真一の芝居が笑いのツボなのか←たしかに、お笑い担当ではあった。

出るたびに笑ってる。

それはいいんだけど、「そこ、笑うとこ?」

ってとこでもクスクス笑ってて、ファンとしてはちょっとショックだったわ(´□`。)



1は、ほんとにファンタジーの世界だったんだな~私の中で。



コネタ。

茶川に送られてきたファンレターの差出人が

「寺山修○」だったのを発見。←たぶん(笑)。