大人の世界が漂う六本木。
ここにいるだけで、できる人になった気分になれるのが不思議。
まったくかわってないんだけども。
水の花火
光と影
走る子供たち
照明と水のコラボが絶妙に美しいです。
最初はモヒートのんで下でぐだついてたけど
テレビ朝日のお兄さんのインタビューうけたとき(カットされんだろな、ってくらいなんも答えられなかった。笑)
濡れますよー!っていわれて
カメラこわれんやん!って上に移動。
あいちゃんとイルミ以来の六本木?
色々思い出しちゃった(ఠఠ)♡にゃは。
一眼を初めて使ったんだけどうまく使いこなせなくて悔しかったー。
絶対使いこなしてみせるんだから。
9月までには操れるようにならなきゃ。
私の腕にかかってるのー!さ。
六本木でやってた写真展。
一般人の写真や色んな写真館の家族写真が地域ごとに並んでて
すてき。
私もいつか自分の家族をもったらとりたいなあ。
お兄ちゃん、なるんだね。
写真って写り手も重要だけど
それをうつす人の気持ちがほんとによく反映されてる。
かわいい横顔をとれるのはいつも一緒にいる彼氏がとってるんだろうなとか
子供の無邪気な笑顔はカメラに向けてじゃなくて
お父さんやお母さんにだろうなとか。
愛を感じる。
素敵な写真は愛がある。
見えない想いが1枚の写真につまってるよね。
ピンクのため息がでちゃうぜ。
ぬん。
iPhoneからの投稿










