枕を衛生的に保とう!

テーマ:
羽毛布団も洗える布団丸洗いクリーニングドットコムです.



いつもご愛顧ありがとうございます。









毎日洗濯をする人が少ない枕は、
気づけばかなり長い期間洗ってないのではありませんか。


本日は、枕の衛生面について
お話しますね!





使いっぱなしの枕は目には見えない汚れや雑菌が
かなり多くついている状態・・・
そのまま使用し続けると肌や頭皮などに
悪影響をもたらすことになります。

日本人の平均睡眠時間は約7時間と言われています。
つまり枕を使って寝る人は1日のうち3分の1の時間、
頭を枕にあてています。

それだけ長い時間、枕と頭が接した状態にあると
頭皮から出た皮脂や汗が枕に吸収されているのです。

枕は使用している人の皮脂や汗を毎日吸収し、
日中は押し入れなど全く陽が当たらない場所に
片付けられています。

このような陽の当らない場所は
人の汗や皮脂を餌にするチリダニの温床!

チリダニだけでなく、
その他雑菌やカビなども使っていない間に
どんどん増殖しているので
枕や寝具は清潔に保ちたいものです。






枕も定期的に洗い、清潔を保ちましょう。

枕カバーは毎日洗濯するようにしましょう。

また、定期的に布団丸洗いクリーニングをしていただき、

ふかふかのお布団で快眠を得ましょう。















精一杯クリーニングさせていただきますので

ご愛顧のほど、よろしくお願いします☆




f" alt="" width="161" height="176" border="0" />



http://www.0arai.com

夜間熱中症について

テーマ:
羽毛布団も洗える布団丸洗いクリーニングドットコムです.



いつもご愛顧ありがとうございます。









今日は夜間熱中症について

お話します。







「熱中症」は命を落とすこともある大変危険な症状です。

夜間熱中症にも注意が必要です。
快適な環境で眠っていても
人間は睡眠中にコップ1~2杯の汗をかくと言われています。

夜間熱中症は、睡眠中の発汗によって
体内の水分とミネラルが多量に失われ、
体が脱水状態になることが原因で発症します。

睡眠中の脱水状態は
危険な夜間熱中症の発症リスクを高めるだけでなく、
脱水状態によって睡眠の質が悪くなります。



※夜間熱中症を防ごう!※
夜間熱中症を防ぐためには
水分補給が何よりも大切なポイントとなります。

◎夏場は就寝前と起床時に
 コップ1~2杯の冷たすぎない水を
 飲むようにしましょう。

◎気温や湿度の高い夜は、
 寝苦しさを無理に我慢せず
 エアコンの冷房やドライを活用して
 寝室を快適に眠れる環境に保ちましょう。

◎寝具も通気性と吸湿性に優れた夏向けの寝具がオススメ。
 睡眠中にかいた汗を吸収・発散してくれる
 麻素材や綿素材などが良いでしょう。






睡眠中の夜間熱中症に十分気をつけてくださいね。

また、布団丸洗いクリーニングをして

衛生的かつ心地よいお布団で

ゆっくり寝てみませんか。












精一杯クリーニングをさせていただきますので、

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


http://www.0arai.com


羽毛布団も洗える布団丸洗いクリーニングドットコムです.



いつもご愛顧ありがとうございます。









今日は敷ふとんの正しいお手入れ方法について

お話します。







《敷ふとんの衛生状態を保ちましょう!!》

普段のお手入れは定期的な天日干しが一番簡単な方法です。
また、年1〜2回の丸洗いをすうこともオススメします。

たとえば糖分を含んだ飲み物などをこぼしてしまい、
ベタベタになってしまったり、
お子様がおねしょをしてしまったりすることもあるでしょう。

これを放置しておくと、
ニオイや雑菌繁殖の原因になってしまうこともあるため、
少しでも早く正しいお手入れをしなければなりません。

天日干しするだけの方も多いようですが、それでは不充分・・・
染みが残ったり、ニオイが気になったりする可能性があります。

汚れた部分に少量の熱湯をかけ、
染みこんだ液体をつまみ出すように
圧力をかけてみましょう。
その後で、アイロンを当てて水分を一気に蒸発。
最後に天日干しをすれば、
飲料やおねしょの染みやニオイは
ほぼ完全になくなるでしょう。

敷布団を衛生的に保つためには、
手入れ方法を知識として持ち、
そして少しでも手入れしやすい布団を使いましょう。







布団丸洗いクリーニングをして

衛生的かつ心地よいお布団で

ゆっくり寝てみませんか。












精一杯クリーニングをさせていただきますので、

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


http://www.0arai.com