何の数字でしょう?

んだっす。

今日2008年10月21日は、1987年7月7日生まれの私が生まれてから、7777日目の日ですキラキラ

なんかすご―い笑

エクセルでお父さんが計算して出してたのひらめき電球無駄~笑



だからどうした的な中身のない話でした\(^O^)/













最後にするって言ったけど、もったいないから続けようかと思いました。

好きですね。ブログ書くの。

ひっそりやっときます。

嘘つきな私。
最後の日記にする。


私、本当に洋介が好きだった。
洋介に出逢えて幸せだって思った。
洋介といる時が好きだった。
洋介が誰よりも好きで仕方なかった。
洋介のことを一番に考えてた。

でも、余裕がなかったのは私の方だった。
ごめんね。
今までいっぱい幸せくれてありがとう。
私は距離に負けたんだ。
情けないね。
洋介に悪いことしちゃったね。
洋介のこと、全然考えてあげられなかったんだね。
ごめんね。
ごめんね。
世界で一番好きだったよ。

バイバイ
◆P波~恋の始まり

恋に始まりがあるように、心臓にも電気的興奮の始まりがあります。たとえば駅のホームで出会った瞬間、世界がぱっとバラ色になる。ときめき、ですね。小さな変化ですが、周囲にもわかります。「P波」です。
P波は心房の興奮を指します。心房は収縮し、心室に血液を送り込みます。


◆PQ部分~想いを伝える

心房側で起こった興奮は、心室側に伝えられます。これが「PQ部分」で、P波の終わりからQRS波の始まりまでを指します。PQ部分は基線に一致し、その興奮伝導は外からは見えません。これは「どんなふうに伝えよう」と人知れず悩んでいる時間帯と思ってください。房室結節の通過に時間が掛かるのです。


◆QRS波~めでたく両想い

なんと2人は両想い。想いは見事に成就しました。興奮が心室に伝達され、波形が大きく振れる瞬間が「QRS波」です。非常にはしゃいでいる状態。ここから心室の収縮がスタートします。恋もここからが本番です。


◆ST部分~シアワセ真っ最中

これは恋愛の安定期。外からは何もないように見えますが、じつは2人は興奮しっぱなしです。そして次第に密着していく。このシアワセな収縮の時代が「ST部分」です。ラブラブです。心筋細胞は一様に興奮しているため、電位の変化がなくST部分は基線に一致します。ですがこの時期、心臓はポンプとして最も仕事をしているのです。


◆T波~さめてゆく2人

あんなにもラブラブだったのに、恋は必ずさめていく。あの日あのセリフ。小さなすれ違い。不安で気持ちが再び揺れる。興奮がさめていく不安定な時期が「T波」です。大事なことは、気持ちがさめ始めていても、2人はさらに密着していくという、オトナ的な事情。心筋はさめ始めているけれど、心室はまだ収縮し続けている。「もうダメかも」と思っても、まだ一緒に暮らしてる。心臓はオトナでした。


◆T波終了~恋の終わり

もうすべての心筋細胞がさめてしまいました。これが「T波終了」です。恋心はついに消滅してしまった。カケラの未練も残っていない。しかしその瞬間、じつは心臓は最も収縮しているのです。恋心が消滅したときに、最も近い存在となった2人。なんだかしんみりしてしまいますね。


◆T波終了後

T波が終了すると、心臓は拡大を始めます。恋心の消滅した2人は、それぞれの道を歩き始めます。だんだんと距離を置き、離れていく。そうして、その恋の記憶の薄れたころ(時間にして約0.5秒後ですが…)、新しい出会いと、ときめき。次のP波が現れるのです。
















心電図のお話でした。
プリントまんま丸写し。

私ヒマすぎ!!笑