就活 って大変そう!
だと思ってた。
やってみたら
説明会って新しい発見があって楽しい!
今はやっぱり内定取りやすい。のかも。
就活する上で何が大事なのか理解してくと
案外深いし説明会も面白い楽しいって思えた。
今の時代よく聞くのは、
3人に1人は、
たった3年が続かない。
なんでそんな続かないのか。
自分が思うに
1つ目は、
何万社もある日本の会社から説明会に行けて30〜50社くらいの就職活動
その中から内定が出るのは平均3社。
そもそも自分に合う会社の説明会に行けたのか?
合う会社だと思っても受かったのか?
本当に行きたい企業合う企業に出会わず就活を終えてしまっていることだと思う
2つ目は、
イメージで就活してることによる入社後のギャップ。
不動産。稼げそう。
ブライダル。キラキラしてそう。
商社。稼げそう。かっこいい。
などなど
実際に入社してからじゃないとわからないというのは言い訳で、調べることができる時代にイメージだけで就活するのはよくないなと
3つ目は、
自分のやりたいこと成し遂げたいこと将来なりたい姿など、ほんとにそれを達成することができる会社に入社したのか。
仮に役職を持てる人になりたい人が、利益拡大させたい会社(つまり営業マンを増やしたい)に入っちゃったら役職なんて持てないし辞めてしまう。
これらを考えた上で自分が就活をやる上で大切にしたのは、
自分が成し遂げたいことは何なのかを考え、持つこと。
それを成し遂げるために活動できる会社はどういう会社なのか。
イメージで就活しないように実際に就職してる先輩などに聞いてみる。
受ける会社が、どのポジションにあたる人材を求めているのか。
(営業マンなのか、事業拡大による役員を欲しているのか)
自分は役職を持てる人になりたかったため、利益拡大を目指す会社ではなく事業拡大し続けている会社を探す
人材の会社を使いエージェントに頼ることでキャリアステップできる会社できない会社を見つけることは容易であると思うので使うのもありだなと思います。
3人に1人辞めてしまう現状は、
入社する側される側どちらも気にしているポイントであることから
合う会社に入社し続けて利益を生み出せる人を輩出すること。
それは、
win-win-win
企業-紹介会社-学生
な関係が築けることに繋がるために3方向全てが本気となってやるのが利点だと思う。
運もあるが優秀なエージェントに出会うことが、成功への近道かなと僕は考える。