
こんにちは🤗
さゆきです🌟
今日はちょっと毒を吐きます(笑)
でもちゃんと学びもありました💕(笑)
「あの人は明るくてステキ」と評判の社員、仮名エリさんに初対面したんですね🤔
そしたら私は生理的にめちゃくちゃだめだった(笑)
ここからは余計なぶりっこせずに書かせて頂くと
「自分を美人と信じているような態度」
「ものすごく気取っている」
「私は、あなたより仕事デキますアピール」
…私はこのような印象しか感じられなかったのです。
所属の勤務地がちがうので、やり方がいろいろ違うのですが
過去かつて私の前にこの勤務地にいたので、「私のほうが色々知ってる」アピールがものすごかった😂😂😂
‼
助けてもらったこともあったし感謝もしているのですが、謎の私への対抗意識に疲れはててしまい…
あと…頼むから普通に喋って😂
なぜ「美人風」な所作を過度にする?
妙に高い声
体をしならせるようなモンローウォーク
ほとばしるマウンティング攻撃
わたしはなぜ彼女が私に妙な対抗意識を燃やすのか、「イイ女アピール」をするのか、わからないまま…一日を終えました…
でも、彼女を「好きだ」というお客様も、社員も確かにいて、結局は相性。
そして私の内面の投影なのかもしれません。
「美人じゃなくても自信ありげにふるまいたい」
「気位高くありたい」
「お客様やスタッフに好かれたい」
「仕事デキると思われたい」
内観すれば、こんなところでしょうか…
彼女の嫌なところをよく見ている私は、きっと自分に許可を出せてないところもたくさんあるワケで。
つくづく私はせまい世界で生きていたんだな、と思いました。
「なんか、この人鼻につく」
「苦手」
「嫌い」
は自分が自分に1番許可を出せないことなんだなぁ…と。
まだまだ修行が必要みたいです苦笑
とくに美人ぶってる人が許せない…って本当に小さい😂
ブス思考です😂
でもなんていうか「ふるまいで美人に見える人」であったら素直に「美人」って思ったはずなんです🥲
私はやっぱり内面が美しい人は、立ち居振る舞いで、そのオーラで、美人だと感じるから。
(…あと…初対面で感じた【合わないな】は多分、向こうもバチッと感じたかと。)
(背格好も同じぐらい、パッと見·服の趣味趣向も似ていて、同族嫌悪的なものなのかもしれません)
彼女の立ち居振る舞い、オーラ、言葉遣いを、「美人」とは思えなかった。
けれど彼女は「自分は美人」と思い込んでいるのが…不快だった…それがすごく伝わってきて。
むずかしい…です。
まだまだ修行が足りない(笑)
でもこれが、今日私が感じた本音。
相性はある
うまくやれない人もいる
でも「なにが嫌だったのか?」を見つめるのは案外大事…だなぁと。
見えてくるものは確実にあります。
自分の心を豊かにするためにも、「不快」も「毒」も直視したい。
そんなことを感じた今日でした😶