能力を高める。そのためには仕事で最大限のパフォーマンスを上げ続ける以外にない。ストレッチした先に、伸びしろがある。こんなもんじゃない。別の組織に行っても、一人になっても生きていける能力を。このぬるい組織に染まるな。ここでしか生きていけなくなるぞ。その程度の存在じゃないはずだ。
能力を高めなければ、いつまでたっても組織から離れられない。自立した個人としての自由を獲得できないんだ。

組織に頼り、おんぶにだっこの人生なんていやだ。オレは強くなる!

「テンションちょーだい!」


勝つぞ~オレは乗り越えられる!どんな課題も!試練も!バリバリと!


ぴよ太郎、見てろよ!

感謝すること。

言い忘れることのないように。

優しく。


動いた。ぴよ太郎。

手を、足を、頭を、体を。

対面の日は確実に近付いている。

その日を、自信を持って迎えられるように。

自信を持ってぴよ太郎を迎えられるように。

オレがすべきことは明確。

ストレスのかかる毎日。テンションの上がらない毎日。

しかし、それは成長するために必要な試練。

毎日が順調で、何もなく、ただそのまま過ぎていれば、どれだけ仕事をしていたって成長するわけがない。

課題や試練が向こうからやってきてくれることに感謝して、そのストレスを甘んじて受け、それを乗り越える。

そのことによる能力の向上と自信の獲得こそ成長である。


オレには目標がある。

家族を幸せにすること。

オレと結婚してよかった。

うちの家庭に生まれてきてよかった。

そう家族に思ってもらうこと。


家族を守るためにオレができることは、オレが最前線で盾となり、攻めること。

そのためのスペックは十分にあり、そのための恵まれすぎた環境はすでにそこにある。


オレは絶対に勝てる。


クソは死んでいいよ。
馬鹿は死ななきゃ治らない。
オレに意見するやつは馬鹿だ。
今日も、ちょう気合い入れて一日をスタートさせてる奴らがいる。今日一日、夢に近づくためにリアルに駆け出そうとしてる奴らがいる。夢が、狙いたい成果があるのはオレも同じ。スペックは絶対負けてない。あとは気持ちのみ。

「おはようございます!」