娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ていません。

散歩は自粛。

ラゲブリオが終わりました。

終ったら、熱は元通り。

とはいえ、熱が上昇しなければいいので。

筋肉痛と喉の痛みは変わらず。

咳の回数が増えました。

 

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姑から、朝から電話。

 

留守電になることは想定済な模様。

 

娘も電話を取らない。

 

娘の熱は、36.8度。

 

娘 「下がったから、大丈夫ニコニコ

 

日中は、いつも通り過ごす。

 

けれど、夜中 1時30分過ぎた頃。

 

娘 「お母さん、お腹が痛い。すごく痛い。背中、擦って!」

 

コロナワクチン接種の度に激痛が走り、救急搬送だったり、救急外来に飛び込んだ症状が現れる。

 

痛みの場所から、「胆石症」と診断されたが、手術が必要な胆石など無い。

 

コロナワクチン接種の、副反応なのだ。

 

多分、コロナに罹っている。

しかし、先月罹った時は、腹痛は起きていない。

いま罹患している株は、前回とは違うのだろう。

 

体温は、36.8度。

明確に、コロナに罹患した、とは言えない。

 

1時間、背中擦る。

ツボと娘に指定された痛みの箇所を押す。

「胆石症」に効くツボは足にもあるので、そこも押す。

「胆石症」なら、体の痛みは右半身に偏るのだが、ぐるぐる回っているようだ。

 

追加のカロナールが効いたのか、1時間過ぎたら痛みが治まる。

これも、ワクチン接種の副反応の時と同じ。

 

体がウイルスと戦っていると考えた方がいいのか?

 

痛みへの恐怖のため、娘は私の隣で眠ることにした。

これで娘は「濃厚な濃厚接触者」だ。

 

さて、どうする?ショボーン