娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ていません。

散歩は自粛。

熱は下がってきました。

咳は喘息咳。

喉のかすれ感は弱まっています。

筋肉痛が無くなって、かなり楽になりました。

 

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アラ還夫はまだ自宅待機中。

 

通常通りに朝食を望むので、起きてこない娘の代わりに私が作る。

 

明日からは、夫は出勤。

 

食パンが今日分で終わりなので、娘に買い出しを頼まなければならない。

 

私はまだ咳が出るのに、夫は元気一杯。

 

夫は午後から出かけて大丈夫らしく、散髪に行っていた。

 

その時、姑から電話。

 

姑 「喉の調子が良くないんだけど、どうしたらいい?」

 

娘 「熱が出ないとコロナの検査出来ないから、熱が出るのを待って」

 

結構ハッキリ指示を出したのに、数分後電話。

 

留守電に切り替わる。

 

姑 「喉が痛くなってきたんだけど、どうしたらいい?」

 

娘は無視を決めた模様。

 

娘 「どうしたらいいと思う?」

 

娘は私に聞いてくる。

 

私 「コロナの検査をするなら、自分で内科に電話して貰わないとね。本人しか症状分からないし、放っとこ。お父さんに対処して貰おう」

 

また姑から「喉が痛いんだけど」と電話がかかる。

 

しつこいので、娘はアラ還夫に電話を入れ、姑の対処を丸投げした。

 

帰ってきた夫。

 

夫 「結局、耳鼻科まで連れてったよ。「引っ越すから、タクシーの連絡先メモ捨てた」って言うからさ。帰りは自分で帰って貰う」

 

メモ無くても、スマホに履歴残っていますが❓キョロキョロ

ツッコまなかったの❓ニヤニヤ

元気なんだから、歩いて行って貰ってもいいんじゃない❓キョロキョロ

 

娘 「花粉症ってオチだと思うよ真顔

 

母さんも、そう思いますニヤリ