娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ました。

片足抱え片足立ちの時、右足立ちは大丈夫でしたが、左足立ちの時は、ふらふらでした。

左足は2回骨折しているので、筋肉量に偏りがあるんです。

衰えると、脚力の弱さが出てしまいます。

散歩は自粛中。

コロナの喘息咳は、治って来てますが、夕方になると出てきます。

 

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姑がしつこく電話したのは、引っ越しの日取りのことだけでは無かった。

 

アラ還夫(姑の息子) 「介護保険の請求書が1,000円になってるって言ってるんだけど

 

ん❓キョロキョロ

 

姑は介護保険を使って、玄関の上がり口に手すり付きの階段を付けている。

 

いま、姑の請求書の管理は私が行っているので、

請求書の圧着はがきは封を開かないまま回される。

 

今回、我が家がコロナで封鎖状態だったので、

請求書の封を開いたら、

思っていた請求額と違うので、疑義の念を抱いたということだ。

 

取り敢えず、姑の請求書をため込んでいる蓋つき段ボールの中を調べる。

 

結論、請求書の額は変わってません真顔

 

階段は介護保険の適用なので、毎月ケアマネジャーが持ってきた書類にハンコを押す。

姑の記憶に留まっているのは、この金額である。

 

ただ、階段の手すりは、自費扱い。

 

これは自費なので、ケアマネジャーが持ってくる書類に載っていない。

 

しかし、その額、110円えー

 

この額を、1,000円、と思っているのだプンプン

 

請求書の額は、手すり代 110円を入れても、数百円。

 

そしてこの金額は、毎月全く変わっていないキョロキョロ

 

1,000円、という値段はどこにも無いチーン

 

記憶違いも甚だしいが、

請求金額が1,000円台になっていないのに、

「1,000円請求されている」とは、これ如何に❓キョロキョロ

 

カネの動きを見張っているという、脅しか❓真顔

 

不愉快であるが、感心もした。

 

110円を1,000円と思い込める感度があるから、

カネ貯めれるんだろうね真顔

 

アラ還夫に、結果を姑に電話して貰う。

 

ものすごーく不快であるということも伝達して貰いたいところだが、

アラ還夫(姑の息子)は、

「気にしすぎ」とか「聞かされる俺が不愉快になる」とか言うだろう。

 

正直、目の前にいるこの男をぶっ飛ばしたいグー

 

だが、息子であるこの男を信用できないと感じている姑のココロの内も理解出来る。

 

とはいえ。

 

利用するが、信用しない。

 

この、微妙に張り詰めた信条を姑は持っていると思う。

 

もちろんそんな言葉を姑が発したことは無い。

 

だが、気配がウザい真顔

 

姑の息子であるアラ還夫は、

この母親を、「人間」として観察していないのか、

わざと無視しているのか。

 

クダラナイ攻防に巻き込むのは、ヤメロプンプン

 

姻族という他人の私を巻き込むなプンプン

すげぇ不愉快かつ、迷惑ムキー