娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ました。

ただし、片足抱え片足立ちは、ふらふら継続中。

娘に「危ない‼ガーン」と言われてしまいました。

つかまり立ちした方が良かったです。

 

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姑より、「肩の診察を延ばしたい」とあったのは、

 

病院内で迷うえー

 

という姑の事情があるからではないかと推察。

 

タクシーで病院に到着することは出来ても、

(タクシー代を払う気になれない姑ですが。高ければ猶更)

病院内だと迷うそうで。

 

姑 「はらっぱさんの後ろを付いて歩いていたから……

 

案内されて歩いていたから、

検査を受ける、CT撮影室の場所も、

MRIの場所も、

診察を受ける整形外科の待合区画さえも、

分からない。

 

だから、付き添いして欲しい。

コロナの咳で付き添い出来ないなら、延期したい。

 

そういう理屈なのだろう真顔

 

こーゆー甘えが出るから、

サポートしたくないんだよ‼チーン

 

分からなくても、事前に検査・診察予約の指示書が出ている。

書類を確認すればいい。

 

とはいえ「書類を確認する」という作業をしたくない、らしい真顔

 

館内案内の確認もしたくない、そうで。

 

脳は正常なのに、「迷う」、とのこと。

 

正常なら、迷っても元の道に戻るんじゃね?キョロキョロ

 

そう言いたいが、

 

やらせようとしたら、

3週間後の診察日まで、じゃんじゃん電話が掛かってくるだろう。

 

不安を解消するためにプンプン

 

いっそ、異常だったら良かったのに笑い泣き

 

「正常」というレッテル貼られた「異常」の扱いは、マジ困るよえー

 

3週間後なら、咳は治まっていると思うので、リスケジュールしませんけどね。