娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ました。

散歩は自粛中。

五虎湯、朝には効いていて楽にはなったんですが、

夫を会社に送る頃には元通りの咳でした。

夫 「治らないねぇ~ショボーン

私 「朝は意外と寒いからかな?」

ちゃんと食間で飲んでいるので、薬効はあるのですが。

先々週より楽にはなりましたがね。

 

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コロナでの隠遁生活が終わったので、娘を郵便局まで連れて行く。

国民年金、3か月分を、娘が支払うためだ。

 

1ヶ月分は、納付期限切れなので、事前に年金事務局に連絡を入れさせた。

 

娘 「電話、要らなくない?」

 

私 「支払いが遅れたら、金利というものが付くのだよ真顔

   確認は絶対に必要プンプン

 

娘 「金利って?」

 

私 「借金、と思っておきなさい真顔

 

娘 「そーなん?ガーン 電話する滝汗

 

電話してみると、支払い遅延の金利は付かなかった。

 

どうにか急き立てて、全額払わせるのは、私の意向である。

 

夫は、未納にさせる気だったのだからチーン

 

夫 「間に合わない分は払わなくていいよ爆  笑

 

私 「絶対、払いなさい‼ムキー

   世の中、何が起こるか分からないの。

   障害年金を得られるようにしておかないと、ダメ‼ムキー

 

我が家にお金が無いので、

支払いの負担は娘がすることになるので、

申し訳ないのだが、

「未納、ダメ、絶対‼ムキー」を貫く私と、

「無いなら払わなくていい口笛」という夫とで、微妙に対立している。

 

娘 「お母さんはどうしてた?ニコニコ

 

私 「バイト代で払っていたけど、

   体調崩してバイト出来なくなった時は、親が払ってくれてたショボーン

 

娘 「お父さんは?ニコニコ

 

夫 「親が払ってたと思う。知らん」

 

娘は国民年金を未納しないことにした。

 

 

郵便局のATMから戻った娘。

 

娘 「1ヶ月分のバイト代が消えた~えーん

 

そうだね、ごめんよ、娘ショボーン

 

コロナ陽性と濃厚接触者認定で、2か月、バイトが出来なかった娘である。

 

1ヶ月分のバイト代が消えたのは痛いと思う。

 

医療保険の給付金で補って下さいえーん

 

お母さんは保険会社への電話、頑張るよ笑い泣き

 

なかなか電話繋がらないけどねえー