娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。

 

高血圧対策の運動は足の捻挫の為休止中。

散歩も自粛中。

血圧は休憩すると下がってきました。

 

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電気料金の支払いの件の続きです。

 

 

事の発端は、姑入居のレディース・マンションから渡された、QRコード。

 

施設事務員 「入居時には電気の契約を完了していませんと、お風呂が使えないんです」

 

それは困るガーン

 

というわけで、電気契約をスマホで済ます。

 

すると、数日後、電話が来た。

 

電気代、お安くしましょう、電話。

 

いらねーよプンプン

 

私が求めているのは、迅速かつ正確な仕事、だ。

 

安かろうは悪かろうジャンキョロキョロ

 

とはいえ、姑は安い方が好き。

 

これは姑の電気料金だ。

 

契約した。

 

これが、大間違いだった‼笑い泣き

 

乗りたくもない営業に乗ったせいで、今回の件が起こるショボーン

 

スマホの入力フォームで記入した姑が使うレディース・マンションの住所と請求書先が違うので、物言いの電話が来る。

 

電気会社 「請求書先は契約者本人へお願いしたいのですが」

 

嫌なら契約しねーよ真顔

 

私 「契約者は83歳で、契約の手続きが出来ないと本人が言っています。なので、息子の家である我が家が事務処理と支払処理を行っています。当人に処理能力は無いです」

 

脳がね、パニック起こすんでね真顔

 

これでも医者は「正常」って言うけどなチーン

 

こっちも、「面倒を押し付けるための演技じゃねーの❓真顔」って思ってるよ。

 

電気会社 「うーん……うーん。そうですか……」

 

嫌なら、契約しねーよ。

大元の電力会社に契約するよ。

流石に正規の電力会社が、認知症の老人の代理で家族が契約することを拒むことは出来ないだろう。

 

電話口のお姉さんは契約することを選んだ。

 

電話口で、請求先であるこちらの住所を告げる。

 

相手も復唱する。

 

にも拘らず、住所入力間違いが起こる。

 

一体どうなってんの?真顔

 

 

すみません、終わりませんでした。

続きますショボーン